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トランクのゴムパッキンの修理に使用した物

 投稿者:ひゅう太  投稿日:2009年10月31日(土)08時38分4秒
  通報 編集済
  1.液体ゴム 2.綿棒(液体ゴムを綿棒に一旦移してから、ゴムパッキンに塗り盛りを行った) 3.布テープ(100均で購入、粘着力弱い。トランクを閉めてロックさせた際にゴムパッキンが歪んだ状態で固定されていたら、一旦ロックを解除して、貼り残し後が付きにくい粘着力の弱い布テープで仮固定をして再びトランクをロックさせた。

とりあえず私の場合は A.会社に向かう前に少し修理して、(仕事が終わり帰る時には液体ゴムが固まっています)B.家に着いたら、少し修理(会社に向かう少し前までには液体ゴムが固まっています)ABの繰り返しでゴムパッキンの剥がれは治りました。(最初に直した所の再剥がれはいまの所ない)

以上です。

「おまけ」液体ゴムは別の用途にも使えます。
(その1)タイヤの状態を確認中に亀裂を発見したら、亀裂部分に液体ゴムを塗り込めば亀裂を塞ぐ事が出来ます。液体ゴムなので乾燥硬化すればタイヤに悪影響はないかと思われます(一応自己責任で)。
(その2)
シートがいつの間にか裂け始めていたら、裂けた部分とその周囲に液体ゴムを塗り塞ぐ事によってシートの修理が可能です。
(アヴェニス150で試した)万一修理した所が再び亀裂が発生しても、重ね塗り修理が可能です。旧アディバ125に乗っていた時はシートに亀裂がよく発生していたので、他の方の参考になれば幸いです。
では。
 
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