|
|
私にとっては久々のリサイタルだったせいか、最初から最後まで楽しすぎでしたっ!(≧▽≦)
最後の「びゅーちふるトゥモロー」では、気づいたら飛び跳ねてましたよ〜。(笑)
不景気だなんだかんだで、この数ヶ月、知らないうちにモヤモヤがたまってたみたいです。リサイタル後はリフレッシュどころか、軽〜く生まれ変わった気すらしました。(笑)
アンケート用紙をもらえなかったので、ここに書こうと思ったんですが、あんまり掲示板で書くタイプの感想じゃないなぁ、って思ったり…。でも書いちゃいますけど。(笑)
えーっと、素人が思ったことなんで「私の場合、こんな風に聞こえました」程度のことでして、「うっさいよ、たわけが!」と思って読んでくだされば、これ幸いかと。
新曲「恋の始末書」で感じたことなんですけどね。
なんか、びゅーちの曲の中で今までになかったサウンドのような気がしまして…。
というのがですね、パッと聴きで、私は「アレンジと今日の楽器のバランスがいつもと違うのかな〜?」と思ったんですよ。
まず最初に「朝ごはんの歌」の時に感じたんですが、春男さんのキーボードの音量がいつもより大きい気がしたんです。
その後、「恋の始末書」に入ってサビのところ(←うろ覚え)で、春男さんのキーボードのふぉわぁ〜♪って音が空間にただよってる中に、課長のギターが細かくチャカチャカッ!って乗っかってる感じがなんとも心地よいサウンドに感じました。
「この絶妙なサウンドのために、キーボード大きめで設定したのかなぁ…?」と、私なりに考えてみたり…。
ここまで書いて、まったくの見当違いだったらかっこ悪いんですけどね。ア、アハハ…( ̄▽ ̄;ゞ
新曲はこんな印象でございました〜。
PS 髪の長い春男さんだと、クレーム処理できなさそうです。(笑)
PS2 課長、扁桃腺お大事に!いつもリサイタルの時に風邪気味なのが心配です…(>_<)
PS3 恐るべし下町文化!チョメ吉さんが握手を求められたのは隠しきれないアイドルオーラが出てたからなのでは!?
PSP 派遣社員 石田匠氏の写真をアップしてくれるとは、さすが到ちゃん!そして、まったく違和感なく馴染んでる石田氏にまた派遣で来てもらってください。(笑)
|
|