6000日の愛
市川ジュンさんの私設ファンサイト「陽の末裔」の付属掲示板です
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立ち読みしてきました。
投稿者:
ウィノア
投稿日:2008年 3月21日(金)12時26分54秒
ミステリーブラン、ざっと読んできました。全体のページ数からすると、市川作品の量が少ないような……。分厚いので、買いだとは思いますが、ファンとしてはちょっと残念です。
ミステリーブランですか・・・
投稿者:
神山君
投稿日:2008年 3月18日(火)00時03分52秒
伊能さん
いつも、新鮮な情報をありがとうございます。
でも・・・ミステリーブランですか。ちょっと、私の行動半径内の書店には置いてないようです。ちょっと根性入れて、探してみますね。
これからも、よろしくお願いします。
神山君
http://kamiyamakun.hp.infoseek.co.jp/
白の杜幻想
投稿者:
伊能
投稿日:2008年 3月15日(土)16時39分33秒
こんにちは。ご無沙汰いたしております伊能です。新作情報です。
「風の杜夜話」の外伝が発表されました。朱蓮寺舞が主人公の「白の杜幻想」
ミステリーサラの4月増刊であるミステリーブランのvol.5(平成20年5月発行)に掲載です。
「鬼国幻想」総集編138p「山深き南の都へ」「南朝の夫人たち」「鬼栖まう宮」の3話
が同時掲載にされています。
岩渕さんへ
投稿者:
Lyon
投稿日:2008年 1月31日(木)20時57分57秒
ああ! 確認ボタンをクリックするつもりが投稿ボタンをクリックしてしまいました。
お名前の漢字を間違えてすみません。改行もメチャクチャで、すみませんでした〜!!
ありがとうございました
投稿者:
Lyon
投稿日:2008年 1月31日(木)20時52分15秒
岩淵さん、ご親切にありがとうございました。うれしいです☆
早速『風を追う人』を入手したいと思います。
これらの作品を読んだ時、私はいったい何歳だったのか・・。まだ少女だったと思うのですが、この作品から「女の人っていくつになっても悩むものなのだなぁ。女として生きて行くのはしんどそうだなぁ」と感じとったのでした。
心に残る作品です。
私は母にはなれませんでしたが、おばさんにはなって時々泣いています。
母子ものといえば
投稿者:
岩渕 剛
投稿日:2008年 1月30日(水)23時35分32秒
詩の記憶はありませんが、母子ものといえば、「6000日の愛」「7000回の朝」の連作がありました。「6000日」のほうは、『風を追う人』にはいっていたと思いますが、「7000回の朝」は単行本未収録です。こちらではないでしょうか。
どなたか教えてください
投稿者:
Lyon
投稿日:2008年 1月26日(土)20時45分55秒
はじめまして。
市川ジュンさんの作品だと思うのですが題名が思い出せません。
女子高生とその母(母娘の二人暮らし)を描いた作品です。三木露風の詩「ふるさとの」が
引用されていました。母親の昔の恋の話だったと思います。香水のタブーも効果的に使われていたと思います。
入手可能ならばもう一度読んでみたいと思っています。どなたか教えていただけたら
うれしく思います。
ちなみに「ふるさとの」は以下の通りの短い美しい詩です。
ふるさとの 小野の木立に 笛の音の うるむ月夜や
少女子は あつき心に そをば聞き 涙ながしき
十年経ぬ 同じ心に 君泣くや 母となりても
貴婦人の薔薇の道
投稿者:
神山君
投稿日:2008年 1月 9日(水)23時26分27秒
こんばんは。お久しぶりの神山です。
鬼国幻想が終わってしまい、みなさま、次回作の期待と不安にさいなまれていることかと思いますが。
現在発売中のシルキーに、「貴婦人の薔薇の道」という100ページの作品が掲載されていました。
「メイドのさちが本当に求めていたものは・・・!? 心温まる明治ロマン」
だそうです。
明治初期、次々とおしよせる洋化の波
希望で輝く女たちは、新しい時代を
軽やかに駆け上がっていく
ということでした。
http://kamiyamakun.hp.infoseek.co.jp/
いらっしゃいませ
投稿者:
神山君
投稿日:2007年12月24日(月)23時40分25秒
なおこさん、こんばんは。
市川ジュンさんの私設ファンサイト「陽の末裔」を開いています神山です。
と言っても、私は、初代管理人さんである江戸川ばた散歩さんが作られたホームページのコンテンツを、そのまま頂戴して、転載しただけなもので、それ以降のコンテンツ充実が行われていません。お恥ずかしい話です。
そんな訳で、ここも随分と寂れてしまっていますが、よろしければ、ごひいきにお願いします。
わたしは、同じ先生ものでも、茗子先生より、南先生(で、良かったんですよね?)が好きだったりしますが、最近、あんまり読み返すこともなくなって、ちょっと忘れかけてます。
次は、ちゃんと復習してから、書き込みしますね
http://kamiyamakun.hp.infoseek.co.jp/
『市川ジュン』で検索してみたら
投稿者:
なおこ
投稿日:2007年12月22日(土)05時52分13秒
ここに辿り着きました。
はじめまして。
昔(別マ時代)から、市川ジュン先生の大ファンです。
先生がレディースに移ってからは『茗子先生シリーズ』『陽の末裔』(懐古録を含む)『華の王』しか読んでいないのですがなんて言うか、市川先生の持つ雰囲気と言うか、作風と言うか、絵がとても好きです。
こんなサイトがあったなんて、もっと早く検索してればよかった〜。
実は私、某出版社のパーティで市川先生にお会いした事があります。
「大ファンです」と言ったら気さくに一緒に写真を撮っていただきサインもいただきました。
『陽の末裔』いいですよね。
女の友情ってツボなので、咲久ちゃんと卯乃ちゃんの友情がもの凄く好きなんですよ〜。
このサイトを見つけて嬉しくなって一筆書かせていただきました。
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