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  1. コスプレ衣装とコスプレウィッグの制作と販売(2)
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未来へ届く道を創る

 投稿者:さのし  投稿日:2016年11月17日(木)20時07分43秒
  自民党阿部総理こそ 福島原発を爆発させメルトダウンさせた

地球への 自然への 総ての生命への暴虐の真犯人です

爆発の起動ボタンを押した張本人は 阿部の悪意です

事実は福島原発は爆発しないで済んだのです 爆発は政治の

権力が押し切った犯罪でした 福島原発の安全装置を反対を

押し切り取り外したのは無能の無脳の人未満たる阿部でした

原発は福島が証明したように時限爆弾の状態に発動してます

玄界灘の原発が危ぶまれてます また原発が自爆すれば

第二の福島に耐えない日本は滅びます 数知れない生命を

殺戮し自然を破壊したのは まがりなりにも一国の首相

自民党安倍政権の確信犯の仕業でした 阿部こそが最も

愛と無縁な魂の滅びた生命を切り捨てた政治の権化です


福島以後急速に進んでいる全国規模に及ぶ内部被曝に

よる人が生きる事が出来ない もう住めない日本の環境

事態はこのままなら瑞穂の環境の総ての生命と自然が

殺戮されるギリギリの間近に在る これが現在です


 「それは他のすべてを含みかつ支配する力であり、

  宇宙で作用しているどんな現象の背後にも存在し、

  しかも 私たちによってまだ特定されていない。

  その宇宙的な力は愛だ。」


アインシュタイン博士の愛に答えがあるはまさに

今の困難な状況を打開する方向をそのまま示唆してます


保育所が幼稚園が町を遊ぶ事が子どもたちの世代形成の核心

であり始まりなのです この国の保育幼児教育に 町を遊ぶ

楽しい保育を用意して行く事が今 最も必要なのです

群れて町を遊び冒険する 共同の“やりたい”で自分達の町を

笑顔で走リ回る 新しい子どもたちの世代を形成し時代に

登場させる事が必要なのです その暁に 明るい未来へ届く

現実的な可能性の向日葵の花が見事に開花します

70数年の年月を掛けて解体された 消滅された町を

遊ぶ子どもたちの世代を 新しく創造するのです

地球に生まれて来て良かったと世界の子どもたちが心から

思えて満たされる 友達と喜び合える共生の時代の到来

その日の実現に向けて今こそ 自分たちの現場から一つずつ

出来ることを一人でも 仲間と開始する事 立ち上がること

これが世界を救う道なのです


現在の民衆が 住民運動 人と人が手を繋ぎ 心を繋ぐ

可能性は否定はしません しかし 期待出来ないのです

その前提である愛と魂の不全の重大な障害と巨大な困難が

立ちはだかっています


群れて遊ぶ子どもたちの集団が全国の町から消えました

子どもたちの世代の経験が すでに70数年の長きに渡り

解体され消滅していました ここに人が 真の愛と強靭な

無垢の魂を滋養出来ない 愛と魂無きバラバラな「個人」に

解体され分断されている状況の大きな穴が在ります

世界を時代を変える事を困難にする本当の理由が在ります

心ある人から人への連なりの愛と和の輪の連合が礎となって

土台となり 新しい都市の時代の子どもたちの世代を

誕生させることが出来るのか? ここに未来に届く可能性の

根底が掛かわっているのです 新しい子どもたちの世代が

社会に文化装置として用意出来た暁に可能となるのは

何ものにも負けない慈愛に心満ちた 強靭な無垢の魂を

滋養した新しい人類の誕生です 彼らが 大人に成って

手を結び結集した大同団結の前方に 総和の共和の陣形が

力強く立ち上がる時が 新しい時代の始まりです

その時 国家は手出し出来ません 権力も軍隊も立ち上がる

巨大な民の愛に結ばれた圧倒的な力の総和の前にまるで無力

何ら手出し出来ないまま 無理の個を散らすように 敗退する

ボロクズとなった武器や無意味の山に 勝利の旗が立ちます

此処に初めて 国家を無用とする 愛を根底にした 魂を

人の関係の基礎とした 新しい共和の世界が歴史に誕生する

その未来に届くことが出来るのでしょうか

果たして間に合うかは 今 新しい子どもたちの世代の形成の

礎を社会に用意出きるか ここに総て掛かってます

これが出来なければ 地球は人類に絶望し 見切ります

地球の最後の裁断が 審判の鉄杭が下されます

怒れる地球の逆襲を呼び覚ましてはなりません 新しい未来に

届くために新しい子どもたちの世代を社会的な文化として創造

出来るかが 現在の最大の時代の課題なのです


https://www.facebook.com/ryoh.sano

 
 

哀しい子供に笑顔を届けよう

 投稿者:さのし  投稿日:2016年11月17日(木)20時05分4秒
  世界では 信じれないほど多くの子どもたちが亡くなってます

2012年の1年に5歳未満で死亡した子どもは推定で約660万人

今 毎日18,000人、4.8秒にひとりの幼い命が失われています


戦争の惨禍に巻き込まれ犠牲となり 傷つき 殺害されてます

あるいは慢性的な旱魃で飢餓と乾きに苦しんで死んでます

さらに肺炎 下痢 マラリア 病気により亡くなってます


地球に生まれて来れた喜びを 楽しみを全く知らないままに

天に召されていく子どもたちが世界に驚くほど多く居ると言う

これが現在の幼い子の哀しい実態です



子どもたちの無垢の優しい笑顔は太陽の輝きの様に美しいです

子どもたちの時間に 本来の幸せの全て在ったのです

笑えない子どもたちが無数に存在する深刻な現在があります

路上で凍えながら眠る捨てられた子どもたちの苦しい表情

飢餓と戦火に苦しみ殺されていく子どもたちの無念の哀しみ

厳しい過酷な状況に在る子どもたちの存在が圧倒的だという

世界の悲しい厳しい事実に真っ直ぐに目を向けましょう


天使の無垢な微笑みを すべての子どもたちに届けられるよう

自分の現場から 今 出来ることを一つずつ積み重ねる事


子どもたちを救けたい気持がありましたら お願いします

Facebookで 無断で盗用された写真でアダルトサイトの看板

に悪用された写真のスレッドが今も多数バラ撒かれています

有料課金系Adultサイト 出会い系サイトのポン引きが暗躍

汚い写真や性的な関心だけを喚起する低俗な言葉を貼り付け

男たちの性的関心を煽り 騙し巧妙に金を狙おうとしてます

サクラに巧みに騙され 漏れ無く後悔する事必須です

そんな被害を被る道に進む前に 悪徳業者を儲けさせないで

その分を あなたが出来るところに寄付してください

100円でも良いのです どれほどに哀しい子どもたちが

感謝することか その喜ぶ笑顔を想像して下さい


毎度お馴染みの何か美味しい物食べました紋切りの写真と記事

豪華なディナーと 居酒屋での宴会の記事を書くなら その分

少しでも良いですから 世界の哀しい貧しい子どもたちに心を

気持を届けることは出来ないでしょうか


美味しいものを豪華に食べた記事より お金かけないで自分は

こんな風に私は美味しい物をつくり味わいましたという感じで

自然に素直に書いて 描く楽しみを存分に友達と楽しみ下さい

そして気持です 僅か100円でも良いのです 死の縁に居る

哀しい不幸な世界の子どもたちに何卒届けてください


NPOなどを通じてアジア・アフリカの民衆を支援してる団体など

様々な善意の愛の活動を通じて寄付していただけたら嬉しいです

自分の現場で 家から 今遣れることをお願いします



世界の辛い境遇に在る子どもたちに明るく笑える様に思いを

同じくして下さるなら 子どもたちが明るく未来に向かって

育ちの階段を友達と手を取り合い笑いながら楽しく昇れるよう

何卒 力を貸してください


当面はアジア バングラディッシュの子どもたちに学校と

保育所を届ける「子どもたちに笑顔プロジェクト」を展開

しております

バングラデシュはFacebookのエイチ ゼット氏が現地担当です

建物の資金を用意して届けます 地元の志の在る皆さんが

保育所と学校を子どもたちに用意します?

https://www.facebook.com/ryoh.sano

 

子どもたちの時間のほうへ

 投稿者:さのし  投稿日:2016年10月14日(金)03時07分29秒
  “ ちょいすまま 橋本さち子 さんの素敵な子どもたちの時間 ”
子供の頃通学路で鳩が…ポッポロッポ~♪って鳴くのを
立ち止まって聴いて遅刻したのを思いだしました。
子供の無邪気な姿を目に浮かべ 拗ねた顔が笑顔に変わったのが
愛らしい。。。ピュアっていいなぁ?
★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚☆:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚
ピュアで在ること 自然なままが一番です
橋本 さち子さんの微笑ましい子どもたちの時間の物語
とても素敵 鳴いていたのはキジバトでしょうか キジバトの
声音が大好きです 聴いていたい気持ちが すごく分かります
“やりたい”と思ったら あっという間に時間が過ぎてしまう
でも そんな遅刻は誰も怒ってはいけないのです
和田アキ子さんの「笑って許して♪」で良いのだよ
子どもたちの 自由気ままを 好きなことに夢中は もう天性の
天からの授かりものなのです 大切に見守るのが大人の役目
ああ ちゃんと無事に学校に着いたのだから 良かった
大らかな寛容が社会には 大人たちには必要だと思うのです
子どもたちの無垢と豊かな情愛を育める社会としての文化装置
今は解体され失われている 子どもたちの世代が必要です
70数年前 全国のどの町にも見かけた 群れて走り遊ぶ
大きな子も小さな子も 女の子も 男の子も混在して共生した
自分達の共同の“やりたい”で 好奇心を全開にして町の自然
猫や犬たちとも追いかけっこしたりした 木の実をおやつにして
日が暮れるまで遊んで 遊びまわった あの友達との豊かな時間
これを新しい都市の時代にふさわしい内容で用意出来るか
此処に 未来の瑞穂の国の行方が掛かってます

https://www.facebook.com/ryoh.sano

 

新しい未来への可能性は子どもたち

 投稿者:さのし  投稿日:2016年10月14日(金)03時05分12秒
  生まれて来た子どもたちが家族に巡り合い兄弟姉妹に出逢う

本当に幸せだと心から信じ思える事が大事です

自分を大好きだと信じられる事が 一番大切なのです

家族に愛の誕生の水源があります

家族で育まれた情愛の上に 外へ出て子どもたちは

大好きな友達と巡り合います 仲の良い友達が出来るのです

子どもたちの輪の中で 群れて遊ぶ共同性の中で自分達の

世界である地元の町で皆と一緒に共通の“やりたい”で

好奇心のまま存分に自由自在に満足行くまで遊び冒険する

遊びの全体性が人生で一番に大切なのです

そこで子どもたちは様々な経験を複雑に繊細に生きます


例えばこんな風に・・・・


川を流される箱の中から子猫の鳴き声がするのに気付きました

 大変だよ!! 猫を救けよう!!!

猫を救けに子どもたちは川の流れに飛び込みました

流れる箱を必死に追いかけます ずぶ濡れになって ようやく

流れる箱を捕まえました 遂に子猫を救ける事が出来ました

すでに弱っていた子猫たちは子どもたちの腕の中で抱かれて

最後の声 ミャアを鳴くと静かに息を引き取り天に召されました

死という始めての経験を子どもたちは真剣に生きています

腕の中の猫が段々と冷たくなっていく不思議な哀しい経験に

子どもたちは大泣きに泣き 友達と慰め合い 辛い経験に耐え

乗り越えます その時 育ちの階段を皆で一歩昇りました

大きな声で泣き 深い悲しみの中で子どもたち話し考えます

 誰が猫を捨てたのだろう

 どうしてそんなに酷いことを人は出来るのだろう?

深い悲しみの中から大切な生命の意味に気づきました

その時 生命の深淵に子どもたちが自分達で辿り着きました

 そんな真似は私たちは絶対にしないから!

 殺してはダメだ!!

子猫を殺すなんて僕たちは絶対にしない

殺されても殺さないから!!!


全身全霊に賭けて魂の深い地平で生きるの意味の大切な根底

真の愛 情愛を経験します 子どもたちに生きられたのは

育まれたのは真の愛です

宿るのは優しく何ものにも負けない強靭な無垢の魂なのです


全国津々浦々から 自分達の町を自律的に群れて遊び自然を

冒険する子どもたちの“やりたい”を無我夢中に実現する

集団が消え去りました

子どもたちという世代が解体され消滅したという異常な事態が

起こりました

既に半世紀以上 70年余の「子どもたち」が居ない空虚な

時間が流れました

小さな子どもたちは保育園幼稚園という特殊な園庭と園舎の

保育環境に「園児」として捕捉され閉塞されました

そこで徹底的に町を遊ばない経験を強制され続けて来ました

町という都市の豊かな自然や 町猫 町犬との豊かな関係の

可能性を まるで遊ばない 遊べない 保育幼児教育に

組織されて来たのでした 戦後 幼児とされる子どもたちの

真実の姿 僅かな子ども文化の研究者が気づいた しかし

この国の教育論も保育論もまるで気づけなかった歴史です


町を群れて遊んでいた小学生の姿も完璧に消滅しました

学校という教育装置と補完する塾に習い事に子どもたちは

徹底的に組織され尽くしました 通じて失われたのが

自由自在に町を遊ぶ子どもたちの世代という経験です

その意味は深刻です 現在 子どもたちは小学生でも友達は

クラスの2~3人 バラバラな「個供」に解体変容されました

家の外を 町を遊ぶ事はもう無いのです 命の死との出逢い

矛盾した複雑で繊細な現実の宝庫で在る町という 都市の

自然の可能性の豊穣を遊び生きる事は完全に封鎖されてます

優しくて何ものにも負けない強靭な無垢の魂が滋養される

経験から無限の彼方に隔離され「安全」に閉ざされました

町の自然との豊かな出逢い 町猫との素晴らしい触れ合い

豊かな夢中な体験を奪われ 家と学校と家庭に閉塞されて

子どもたちの群れは解体消滅され 世代の経験とは異質な

「バラバラな個供の時代」の寒々とした空虚が完成しました

そこに無残な凄惨な友達殺し事件を始めとする 現在の

深い文化の不毛 子ども文化が放置して来た闇が在ります

本当の意味で友達は居ないのです 「個供」がばらばらに

解体された「個供」を時には殺す 或いは 町猫を嬲り

殺しにしてしまう極北の出来事まで起きています

個供も大人も魂を死なせて行く 殺していく地獄が今です


保育園のウサギ小屋へ自分の犬を放し兎を惨殺した輩

生命への虐殺を実行してしまう愛への無理解 軽視 敵対

否定を平然と演ってのける 凶暴な精神の荒廃の普遍化が

「福島」後の日本で 全国で広く深く進んでいます


町犬や町猫への虐待殺戮が可能な心的な悪しき共同性に

通底してしまう厳しい孤独な子どもたちで無い「個供」の

現在が闇のように真っ黒と茫々と広がっています

子どもたちの中に生命を本当の意味で大切にする経験が

不可能と成っているのです 此処が友達殺しや動物への

虐待 イジメ 差別など異常な事件の根底なのです

魂の不毛 愛の不在に届く事にしか解決の方法は無いのです


もうひとつ原発が自爆すれば 第二の福島に耐えない情勢

安倍政権は原発推進の亡国滅びの道へ多くの生命を道連れに

せんとしてます その時大量の生命も瑞穂の国の美しい自然も

殺戮され 破壊されるのが明確なのに 危険な時限爆弾に

過ぎない原発を更に増進する日本破滅の道

滅びようとしてる時代の先行きに 現在に不安や危機感を

抱く民衆の閉塞した絶望の意識に繋がって 暗い情念を

社会的に弱い者に向けて発散する 殺人さえ引き起こす

精神の腐食が国民の観念を犯している

政治の不毛と比例し狂わされていく共同観念の在り処

ここに時代の暗黒を導く葬雪崩の妄想に通底する心理の

構造が不気味な装いで妖しく浮かんで来る残酷が在ります


保育所が幼稚園が 町を遊ぶ事 これが子どもたちの

世代の形成の核心であり始まりなのです この国の保育

運動 保育幼児教育に 町を遊ぶ楽しい保育を用意して

群れて町を存分に遊び楽しむ子ども達の世代を用意する事

新しい都市の子どもたちの世代を形成する事に連なります


その暁に 微かに光明の薄っすらと覗く 明るい未来へ届く

現実的具体的な可能性が予見されます

“やりたい”で町を遊ぶ子どもたちの世代を用意する事

これが八百万の瑞穂の国の神様が指呼される天道なのです


地球に生まれて来れて良かった 世界の総ての子どもたちが

心から核心出来る 心を満たされる 友達と喜び合える

そんな日の実現に向けて 今こそ自分の現場から 家庭から

出来ることを開始するしませんか


今も福島原発は莫大な放射能を海へ垂れ流しています

世界規模で海を汚染させている状態が放置されてます

この国の原発は福島が証明したように時限爆弾の状態

玄界灘の原発が危ぶまれてますが 今後あと一基原発が

自爆すれば第二の福島に耐えない日本は滅びます

数知れない生命を殺戮し自然を破壊し亡国を迎えます

状況は崖っぷちです

身体に異常のある赤ん坊の死産出産が広がってます

子どもたちの甲状腺異常 癌の多発非常に懸念される

放射能体内被曝の度合いの深化が進んでます

福島原発の今も放出する放射能の深刻な害悪と被る被害

現在はもとより未来への翳りは計り知れないものが在ります

でも諦める必要は無いです

放射能の海の 地球の汚染は世界的に核大国が何十年も

水爆と原爆の爆発の膨大な実験で大規模に推進されて来た

今回の福島原発で すでに地球の自浄能力を超えるレベルに

事態は極度に悪化してます 産業活動と自動車の溢れさせた

二酸化炭素と窒素酸化物は地球の温暖化を進めてきました

化石燃料の浪費経済も大きな気候変動の条件を造りました

オゾン層の破壊も進んでます 森林と植栽の大規模伐採は

地球の砂漠化を急激に推し進めています


地球の自浄能力を超えた自然とは相容れない人類の非道な

暴挙に 怒れる地球の自然の逆襲が始まろうとしている

これが現在です


大海進の襲来による大陸と島の沈没が起こり得ます

信じられない規模の世界同時大震災による人間社会の壊滅

想像を超えた大災害が起ころうとしていると想像されます

この事態に対して今の時代の人が手を繋ぎ心を繋ぐ可能性は

否定はしません しかし期待出来ないのです

その前提である愛と魂の不全症が立ちはだかります


群れて遊ぶ子どもたちの町の集団 子どもたちの世代体験が

すでに70年間 解体され 消滅してます

ここに人が真の愛と強靭な無垢の魂を持てない「個人」に

解体されてる時代の困難な闇の構造が在ります

今 心ある人から人への連なりが礎となって 土台となり

新しい都市の時代の子どもたちの世代を誕生させられるか

ここに未来が掛かっているのです

新子どもたちの世代を社会が文化装置として用意出来るか

出来た暁に何ものにも負けない慈愛に満ちた強靭な無垢の

魂を自ら育んだ新しい人類が誕生するのです

彼らが育ち合い 大人に成り 大同団結して結集した時

総和の共和の陣形が力強く立ち上がるのです

その時 国家は手出し出来ません 権力も軍隊も立ち上がる

巨大な民の愛に結ばれた圧倒的な力の総和の前にはまるで

無力です 何ら手出しできないまま敗退するのです

此処に初めて 国家を無用とする愛を根底にした 魂を

人の関係の根底とした 新しい共和の世界が創造されます

その未来に届くことが出来るか 間に合うかは

今何処まで 新しい子どもたちの世代の形成の礎を社会に

用意出きるか ここに総て掛かってます

これが出来なければ 地球は人類を見切るのです

怒れる地球の逆襲を招いてはなりません

新しい未来に届くために 新子どもたちの世代を社会的な

文化として創造出来るか これが真の時代の課題です

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松井妙子の腐りの批判

 投稿者:さのし  投稿日:2016年10月14日(金)03時02分35秒
    【 東京都認証保育園 まごめ共同保育所

       代表    松井妙子 殿 】

   東京都大田区西馬込1-18-13 TEL 03-3771-1969


君たちの謀略 裏切りを故ニイミマサル母 のルートから知った

陰謀がいかに誰により用意されたか総て判別している

共謀した者たちと魂が 心が生きてるなら 然と判断せよ!

松井妙子たちの「保育」は さのしの「大森ジャングル探険隊」を

無断でコピー盗作した 低劣な似非代物である

一度たりとも使用の許可の要請は受けていない


【 僕たちの保育園には庭がありません。

  大森の街全部が僕たちの庭です。

  僕たちは大森ジャングル探検隊です


 をスローガンに「街を遊ぶ」を実践してきました。

   これを「大森ジャングル探険隊」と名付け、掲げています。】


事実は大森ジャングル探険隊を創作し 名付けたのは さのしである

何の断りも無く無断使用している事実を認めよ

武田稔氏の「保育の冒険 大森ジャングル探険隊」に総てが

記載されている 武田氏のコメント以外は総て さのしの

文書で有る 総てがウェブ上に公開されている



【 探険隊員としての知恵を身につけながら、危険を回避し、

 未知の街を楽しくスリル満点に探険してゆく。

 今日もすてきな遊びを見つけに、いざ出発! 】


さのしの町冒険を「危ない! もしも轢かれて死んだらどうする?」

決定的に対立して反対したのは 園長 松井で在る

その経過も一言も触れることも 自己批判する事無く

車が次々と流れる町の歩き方は 実際に子どもたちと町を歩け

そこで子どもたちは経験から友達と自分達で学ぶ

そんな子どもたちを見守り 寄り添う人が保育者なのだ

これが さのし の主張だった

最後の最後まで反対したのは園長 松井だった

運営会の会議録を参照せよ!

仮保全して確保しないと隠匿 証拠を消す恐れありぬるを


仮にも公的な保育所である責任者 園長が堂々と盗作を犯す醜態

あたかも自分達が作り出したかの創作贋作を仕出かしている

世間に対して 保育関係者に対して 大田区行政に対して

堂々と公然と嘘をついて騙している

仮にも教育者を自認している者が人を平気で 裏切り 鉄面皮で

平然と詐欺行為を犯してきた 人間失格だと思わないのか

この告発の文書は総てあらゆる機会に公開している

松井の陰謀詐欺行為が周知の事実となるのは時間の問題である

この厳しい現実をあなたは今後 生きるしか無い

自分が何を犯したのか直視し しかと解決する責任を果たせ


【 そんな裏通りに車が来たら、「おーい、車がきたぞー!」

 「(壁に)ぺったんこだー!」ってみんなに声を掛けるんだ。

  するとボクたちは両端の壁に「ぺったんこ」と張り付くんだ 】


総てこの考え方の理念は さのしが創ったのだ

それに決定的に否認したのは 園長 松井だった

さのしの 最大の親友であり 支援者でもある

黒川 繁雄氏の すぐれて夫婦の問題を 家族内の問題を

二人の情愛を 運営会の席上に引きずり出し 黒さんを徹底的に

あざ笑い 悪者にした 誰もが外からいじってはならない

私的な領域 対幻想に侵犯する誤りを犯した

群れる集団の感情論で妄想に走り トコトン攻めるという異常

妄想せる群衆心理で 二人を離婚させたるまでに追い詰めた

狂乱の迷える群衆心理を奏でて 園長 松井は扇動し 群衆を

ソソノカシ 己が反対してきたはずの 差別と覇権主義

排外主義をとことんヤラカシてみせたのだ これが事実だ

そうして さのしの 最高の親友を潰した

それは さのし潰しの汚れまくったセクト主義の腐れの成れの果ての

腐れであった


社会通念で言おう 借りたとして誰に許可を得たのか

あの表現の出典を明らかにせよ 引用は引用と言明せよ

それでも公開を続ける事は既に不可能常態だと認識せよ

総て削除する事を要求する

こちらは徹底的に争う 必要なら証拠保全を検討するが

しなくても全面的に勝てる 証拠はウェブ上にたんまりと在る

実践的にも論理的にも勝れない さのしを羨み遂には狂って

滅ぼそうとした

不毛な陰謀と党派主義の愚行の意味を知るが良い

邪魔に成ればパージするという不毛な政治的党派主義を繰り返した

共謀し加えた 京浜安保共闘 赤軍派を総括を怠った 松井一派の

行為の不毛 常軌を外した 社会的にありえない偽り 詐称

その意味をを説くと思いしるが良い

「似非まごめ共同保育所」と訣別後 国家を不用とする新しい

共同幻想論の射程で「都市の時代の新しい子どもたちの世代論」

を思想の総和として結実した

これは不毛な政治ごっこへの决定的な批判でなく全面的な止揚だ

後日 贈ろう 惜別の手向けだ

己の腐った京浜安保共闘の薄汚れた党派性の死絡みを然と認めよ

君たちは連赤後も思想としてまともに反省しないで怠慢して来た

自分に対して甘く寛容に悪魔の自分を温存してしまった

これが 松井の社会的な存在の意味だ

温温と「良い子」の保育園と まるで名士の様な「まごめ」の

園長先生 先生を演じて 社会を 親を 子どもたちを騙してきた


浅間山荘事件の仲間への粛清の殺人を何ら反省せず 半生を

やり過ごしたて来た これが一番の失敗で在った

魂の不浄をまた更に繰り返し 犯しただけだった事を知るが良い

「浅間山荘事件」で判明した「榛名ベース」で仲間である君の

同士を殺させたのは つまりは松井なのだ

その魂の滅びが さらに魂を自滅させて行くのを 論理と事実経過の

総合で徹底的に攻めてみせる 死せる魂は速やかに仲間が呪いながら

待ちわびてる 黄泉へ送り返す意味で 思想的に滅ぼそう

 永訣 GOODBYE 革命幻視 松井園長


この間 まごめ共同保育所のメールボックスで再三連絡している

それに対して何ら返事が無い無愛想? に対するメッセージだ?

https://plus.google.com/+riokoajiro

 

世界の 瑞穂の国の哀しい子どもたちを救うように

 投稿者:さのし  投稿日:2016年10月14日(金)03時00分54秒
  世界では 信じれないほど多くの子どもたちが亡くなってます

2012年の1年に5歳未満で死亡した子どもは推定で約660万人

今 毎日18,000人、4.8秒にひとりの幼い命が失われています


戦争の惨禍に巻き込まれ犠牲となり 傷つき 殺害されてます

あるいは慢性的な旱魃で飢餓と乾きに苦しんで死んでます

さらに肺炎 下痢 マラリア 病気により亡くなってます


地球に生まれて来れた喜びを 楽しみを全く知らないままに

天に召されていく子どもたちが世界に驚くほど多く居ると言う

これが現在の幼い子の哀しい実態です



子どもたちの無垢の優しい笑顔は太陽の輝きの様に美しいです

子どもたちの時間に 本来の幸せの全て在ったのです

笑えない子どもたちが無数に存在する深刻な現在があります

路上で凍えながら眠る捨てられた子どもたちの苦しい表情

飢餓と戦火に苦しみ殺されていく子どもたちの無念の哀しみ

厳しい過酷な状況に在る子どもたちの存在が圧倒的だという

世界の悲しい厳しい事実に真っ直ぐに目を向けましょう


天使の無垢な微笑みを すべての子どもたちに届けられるよう

自分の現場から 今 出来ることを一つずつ積み重ねる事


子どもたちを救けたい気持がありましたら お願いします

Facebookで 無断で盗用された写真でアダルトサイトの看板

に悪用された写真のスレッドが今も多数バラ撒かれています

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男たちの性的関心を煽り 騙し巧妙に金を狙おうとしてます

サクラに巧みに騙され 漏れ無く後悔する事必須です

そんな被害を被る道に進む前に 悪徳業者を儲けさせないで

その分を あなたが出来るところに寄付してください

100円でも良いのです どれほどに哀しい子どもたちが

感謝することか その喜ぶ笑顔を想像して下さい


毎度お馴染みの何か美味しい物食べました紋切りの写真と記事

豪華なディナーと 居酒屋での宴会の記事を書くなら その分

少しでも良いですから 世界の哀しい貧しい子どもたちに心を

気持を届けることは出来ないでしょうか


美味しいものを豪華に食べた記事より お金かけないで自分は

こんな風に私は美味しい物をつくり味わいましたという感じで

自然に素直に書いて 描く楽しみを存分に友達と楽しみ下さい

そして気持です 僅か100円でも良いのです 死の縁に居る

哀しい不幸な世界の子どもたちに何卒届けてください


NPOなどを通じてアジア・アフリカの民衆を支援してる団体など

様々な善意の愛の活動を通じて寄付していただけたら嬉しいです

自分の現場で 家から 今遣れることをお願いします



世界の辛い境遇に在る子どもたちに明るく笑える様に思いを

同じくして下さるなら 子どもたちが明るく未来に向かって

育ちの階段を友達と手を取り合い笑いながら楽しく昇れるよう

何卒 力を貸してください


当面はアジア バングラディッシュの子どもたちに学校と

保育所を届ける「子どもたちに笑顔プロジェクト」を展開

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バングラデシュはFacebookのエイチ ゼット氏が現地担当です

建物の資金を用意して届けます 地元の志の在る皆さんが

保育所と学校を子どもたちに用意します?

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新しい子どもたちの世代を用意する事の意義

 投稿者:さのし  投稿日:2016年10月14日(金)02時58分14秒
  生まれて来た子どもたちが 家族に巡り合い兄弟姉妹に

出逢え本当に幸せだと心から信じ思える事が大事です

自分を大好きだと信じられる事が 一番大切なのです

家族に愛の誕生の水源があります

家族で育まれた情愛の上に 外へ出て子どもたちは大好きな

友達と巡り合います 仲の良い友達が出来るのです

子どもたちの輪の中で 群れて遊ぶ共同性の中で自分達の

世界である地元の町で皆と一緒に共通の“やりたい”で

好奇心のまま存分に自由自在に満足行くまで遊び冒険する

遊びの全体性が人生で一番に大切なのです

そこで子どもたちは様々な経験を複雑に繊細に生きます


例えばこんな風に・・・・

川を流される箱の中から子猫の鳴き声がするのに気付きました

 大変だよ!! 猫を救けよう!!!

猫を救けに子どもたちは川の流れに飛び込みました

流れる箱を必死に追いかけます ずぶ濡れになって ようやく

流れる箱を捕まえました 遂に子猫を救ける事が出来ました

すでに弱っていた子猫たちは子どもたちの腕の中で抱かれて

最後の声 ミャアを鳴くと静かに息を引き取り天に召されました

死という始めての経験を子どもたちは真剣に生きています

腕の中の猫が段々と冷たくなっていく不思議な哀しい経験に

子どもたちは大泣きに泣き 友達と慰め合い 辛い経験に耐え

乗り越えます その時 育ちの階段を皆で一歩昇りました

大きな声で泣き 深い悲しみの中で子どもたち話し考えます

 誰が猫を捨てたのだろう

 どうしてそんなに酷いことを人は出来るのだろう?

深い悲しみの中から大切な生命の意味に気づきました

その時 生命の深淵に子どもたちが自分達で辿り着きました

 そんな真似は私たちは絶対にしないから!

 殺してはダメだ!!

子猫を殺すなんて僕たちは絶対にしない

殺されても殺さないから!!!

全身全霊に賭けて魂の深い地平で生きるの意味の大切な根底

真の愛 情愛を経験します 子どもたちに生きられたのは

育まれたのは真の愛です

宿るのは優しく何ものにも負けない強靭な無垢の魂なのです


全国津々浦々から 自分達の町を自律的に群れて遊び自然を

冒険する子どもたちの“やりたい”を無我夢中に実現する

集団が消え去りました 子どもたちという世代が解体され

消滅したという異常な事態が起こりました 既に半世紀以上

70年余の「子どもたち」が居ない空虚な時間が流れました

小さな子どもたちは保育園幼稚園という特殊な園庭と園舎の

保育環境に「園児」として捕捉され閉塞されました

そこで徹底的に町を遊ばない経験を強制され続けて来ました

町という都市の豊かな自然や 町猫 町犬との豊かな関係の

可能性を まるで遊ばない 遊べない 保育幼児教育に

組織されて来たのでした 戦後 幼児とされる子どもたちの

真実の姿 僅かな子ども文化の研究者が気づいた しかし

この国の教育論も保育論もまるで気づけなかった歴史です

町を群れて遊んでいた小学生の姿も完璧に消滅しました

学校という教育装置と補完する塾に習い事に子どもたちは

徹底的に組織され尽くしました 通じて失われたのが

自由自在に町を遊ぶ子どもたちの世代という経験です


その意味は深刻です 現在 子どもたちは小学生でも友達は

クラスの2~3人 バラバラな「個供」に解体変容されました

家の外を 町を遊ぶ事はもう無いのです 命の死との出逢い

矛盾した複雑で繊細な現実の宝庫で在る町という 都市の

自然の可能性の豊穣を遊び生きる事は完全に封鎖されてます

優しくて何ものにも負けない強靭な無垢の魂が滋養される

経験から無限の彼方に隔離され「安全」に閉ざされました

町の自然との豊かな出逢い 町猫との素晴らしい触れ合い

豊かな夢中な体験を奪われ 家と学校と家庭に閉塞されて

子どもたちの群れは解体消滅され 世代の経験とは異質な

「バラバラな個供の時代」の寒々とした空虚が完成しました

そこに無残な凄惨な友達殺し事件を始めとする 現在の

深い文化の不毛 子ども文化が放置して来た闇が在ります

本当の意味で友達は居ないのです 「個供」がばらばらに

解体された「個供」を時には殺す 或いは 町猫を嬲り

殺しにしてしまう極北の出来事まで起きています

個供も大人も魂を死なせて行く 殺していく地獄が今です

保育園のウサギ小屋へ自分の犬を放し兎を惨殺した輩

生命への虐殺を実行してしまう愛への無理解 軽視 敵対

否定を平然と演ってのける 凶暴な精神の荒廃の普遍化が

「福島」後の日本で 全国で広く深く進んでいます

町犬や町猫への虐待殺戮が可能な心的な悪しき共同性に

通底してしまう厳しい孤独な子どもたちで無い「個供」の

現在が闇のように真っ黒と茫々と広がっています

子どもたちの中に生命を本当の意味で大切にする経験が

不可能と成っているのです 此処が友達殺しや動物への

虐待 イジメ 差別など異常な事件の根底なのです

魂の不毛 愛の不在に届く事にしか解決の方法は無いのです

もうひとつ原発が自爆すれば 第二の福島に耐えない情勢

安倍政権は原発推進の亡国 滅びの道へ多くの生命を道連れ

にせんとしてます その時大量の生命も瑞穂の国の美しい

自然も殺戮され 破壊されるのが明確なのに 危険な

時限爆弾に過ぎない原発を更に増進する日本破滅の道

滅びようとしてる時代の先行きに 現在に不安や危機感を抱く

民衆の閉塞した絶望の意識に繋がって 暗い情念を

社会的に弱い者に向けて発散する状況に成っています

殺人さえ引き起こす精神の腐食が国民の観念を犯している

政治の不毛と比例し狂わされていく共同観念の在り処

ここに時代の暗黒を導く葬雪崩の妄想に通底する心理構造が

不気味な装いで妖しく浮かんで来る残酷を見る事が出来ます

保育所が幼稚園が 町を遊ぶ事 これが子どもたちの世代の

形成の核心であり始まりなのです この国の保育運動

保育幼児教育に 町を遊ぶ楽しい保育を用意して

群れて町を存分に遊び楽しむ子ども達の世代を用意する

事が唯一 新しい都市の子どもたちの世代を形成する事に

連なります

その暁に 微かに光明の薄っすらと覗く 明るい未来へ届く

現実的具体的な可能性が予見されます “やりたい”で町を

遊ぶ子どもたちの世代を用意する事 これが八百万の

瑞穂の国の神様が指呼される天道なのです


地球に生まれて来れて良かった 世界の総ての子どもたちが

心から核心出来る 心を満たされる 友達と喜び合える

そんな日の実現に向けて 今こそ 自分の現場から家庭から

出来ることを開始するしませんか

今も福島原発は莫大な放射能を海へ垂れ流しています

世界規模で海を汚染させている状態が放置されてます

この国の原発は福島が証明したように時限爆弾の状態玄界灘

の原発が危ぶまれてますが 今後あと一基原発が自爆すれば

第二の福島に耐えない日本は滅びます 数知れない生命を

殺戮し自然を破壊し亡国を迎えます 状況は崖っぷちです

身体に異常のある赤ん坊の死産出産が広がってます

子どもたちの甲状腺異常 癌の多発非常に懸念される放射能

体内被曝の度合いの深化が進んでます

福島原発の今も放出する放射能の害悪 現在はもとより

未来への翳りは計り知れないものが在ります

でも諦める必要は無いです

放射能の海への 地球への汚染は 世界的に核大国が

何十年も水爆と原爆の爆発の膨大な実験で大規模に推進され

て来ました 今回の福島原発で すでに地球の自浄能力を

超えるレベルに事態は極度に悪化してます 産業活動と

自動車の溢れさせた二酸化炭素と窒素酸化物は地球の

温暖化を進めてきました 化石燃料の浪費経済も大きな

気候変動の条件を生み出しました

オゾン層の破壊も進んでます 森林と植栽の大規模伐採は

地球の砂漠化を急激に推し進めています

地球の自浄能力を超えた自然とは相容れない人類の非道な

暴挙に怒れる地球の自然の逆襲が始まろうとしている

これが現在です 大海進の襲来による大陸と島の沈没が

起こり得ます 信じられない規模の世界同時大震災による

人間社会の壊滅破滅 想像を超えた大災害が起ころうとして

いると想像されます

この事態に対して今の時代の人が手を繋ぎ心を繋ぐ可能性は

否定はしません しかし期待出来ないのです

その前提である愛と魂の不全症が立ちはだかります

群れて遊ぶ子どもたちの町の集団 子どもたちの世代体験が

すでに70年間 解体され 消滅してます ここに人が

真の愛と強靭な無垢の魂を持てない「個人」に解体されてる

時代の困難な闇の構造が在ります

今 心ある人から人への連なりが礎となって 土台となり

新しい都市の時代の子どもたちの世代を誕生させられるか

ここに未来が掛かっているのです

新子どもたちの世代を 社会が文化装置として用意出来るか

出来た暁に何ものにも負けない慈愛に満ちた強靭な無垢の

魂を自ら育んだ新しい人類が誕生するのです 彼らが育ち合い

大人に成り 大同団結して結集した時 総和の共和の陣形が

力強く立ち上がるのです その時 国家は手出し出来ません

権力も軍隊も 立ち上がる巨大な民の愛に結ばれた圧倒的な

力の総和の前にはまるで無力です 何ら手出しできないまま

敗退するのです 此処に初めて 国家を無用とする

愛を根底にした 魂を 人の関係の根底とした 新しい

共和の世界が創造されます その未来に届くことが出来るか

間に合うかは 今何処まで新しい子どもたちの世代の形成の

礎を社会に用意出きるか ここに総て掛かってます

これが出来なければ 地球は人類を見切るのです

怒れる地球の逆襲を招いてはなりません

新しい未来に届くために 新子どもたちの世代を社会的な

文化として創造出来るか これが真の時代の課題です?

https://plus.google.com/+riokoajiro

 

御礼

 投稿者:decopon  投稿日:2015年11月10日(火)01時25分26秒
  楽しんで見せていただいてます。
(^_^)
 

いいね!

 投稿者:ksk  投稿日:2014年12月 8日(月)21時42分11秒
  とても素敵なHPに出会えました。
また更新してください!楽しみにしてます。
 

久うぶりです

 投稿者:さのし  投稿日:2013年 7月20日(土)22時58分26秒
  探険隊の掲示板がなくなってたので」こちらに来ました。相変わらず面白いページつくってますね。良かった。「ちょっと町まで冒険に♪ 大森ジャングル探険隊」をアメーバのブログですこしずつ見直しながら手直ししてかきはじめました。でわまた。

http://ameblo.jp/ryoh1969/entrylist.html

 

美乳 大好き 巨乳

 投稿者:JuYiaw96様  投稿日:2013年 7月 7日(日)13時02分56秒
  ぼいん ブルんブルん 美乳

http://8613.teacup.com/mirutake/bbs/smartphone?M=JU&JUR=http%3a%2f%2fmnigt6%2ebbs%2efc2%2ecom%2f%3fact%3dreply%26tid%3d5753988

 

A◯B48 おっぱい祭り! hjXeQd19

 投稿者:おっぱい オッパイ hjXeQd19  投稿日:2013年 6月16日(日)21時32分19秒
  おっぱい祭り開催中!! さ◯こ登場! http://baragiru.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=6066321

http://baragiru.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=6066321

 

伝統木造は生きている

 投稿者:mirutake  投稿日:2012年10月 9日(火)03時00分22秒
  comiuraさん ありがとう。いろんな方向で充実を考えて行こうと思っています。

またも日が経ってしまいましたが、東京新聞に載りました。
伝統木造の耐震実験で震度6強の実験に耐えた一報です。
実験の動画も見つかりましたので載せます。
このことは現行法規の「土台を基礎にアンカーしなければならない」という規定に反証していると言うことです。注目しています。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120920/dst12092014120008-n1.htm
http://green-arch.or.jp/dentoh/progress/?p=1000
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120920/dst12092014120008-n1.htm

 

サヴォア邸

 投稿者:comiura  投稿日:2012年 9月25日(火)23時28分30秒
  サヴォア邸の事を調べていて、立ち寄らせて頂きました。
まるで、その場にいるかのような臨場感のある、かつ、様々な視点から建築の美に焦点を合わせて画面に封じ込めた写真の数々を拝見させて頂けることに、また、そのほかにも色々資料を提供していただいていることも合わせて、感謝いたします。ありがとうございます。
今後、ますますの活動の充実を願っております。
 

新たな構造へ

 投稿者:mirutake  投稿日:2011年 9月19日(月)00時21分5秒
  「設計者のつぶやき」と題して、今回の東北地震の被害を構造設計者から考察が報告されています。引用しました。

■木造建築物・現行の設計基準にて設計した「土台は基礎に緊結する」住宅で、基礎コンクリートにひびが入る被害があった。上屋の揺れによりアンカーボルトに大きな力が加わって破壊したものと思われる。家の中では筋交い周囲の壁のひび割れが多く、家具類の転倒が激しかった模様。しかしながら、近隣に建つ、基礎と一体となっていない土台や、筋交いを持たない工法で建てられた住宅(いわゆる伝統工法)は、土台のずれが認められるものの、家屋の被害は極めて少ない。このような被害傾向は他の場所でも確認された。地盤と一体となって地震の力を全て上部の建家に伝えてしまう耐震の考えと、地震力を基礎部分で低減し、建物全体で地震力に抵抗させようとする考えの違いであるが、地盤と基礎に緊結する現行基準によって建てられた木造建築物が、必ずしも在来の軸組工法に勝るものではないと思われる。むしろ、在来工法の優れた考えをもっと々生かした基準の見直しを考えるべきである。

(社)日本建築構造技術者協会(JSCA)茨城サテライト

http://homepage1.nifty.com/ishikai/01_shikai/sekkei-tubuyaki.pdf

 

学なるもの

 投稿者:mirutake  投稿日:2011年 4月29日(金)00時50分46秒
  三陸沖リアス式海岸という、入り組んだ海岸線という知識はあったが、そのことが何を意味するかが解っていなかった。地形上内陸に行くほど狭くなっていることから、津波がくると言うことは、海面がグーと上昇してくることで、住宅を町を、緩やかにどんどん家が車が流されて行くのだった。白い波しぶきを上げる波頭は大したものではないのだと言うことを。テレビの映像を感嘆しながら見た。

テレビニュースでは福島原発の所員が撮影したという、原発建物に白い波しぶきが上がっている映像を紹介していた。と言うことは、福島原発の建物は海面上昇津波で飲み込まれたのではないことが解る。白い波飛沫を建物の上部から降り注いだ映像が示されていたからだ。

今回の津波で10mの堤防を作った町では、今までの例から行けば大丈夫な堤防と思われていた。今回は17mの高さ出来たから決壊したと伝えられた。しかし過去の例では38mに及ぶものも観測されていたと毎日新聞で伝えられた。一体10mまで想定を下げて何故安全と思ってしまったのか。明治三陸大津波としてウィキペディアでも確認できます。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%8E%E6%B2%BB%E4%B8%89%E9%99%B8%E6%B2%96%E5%9C%B0%E9%9C%87

朝日新聞では、東電のhpで福島原発では、過去考えられる最大の津波を想定して安全が確保されていると書かれていたが、今回事故を起こしたのだから「この内容がおかしいじゃないか」と一般から指摘されて、削除したと報じられている。この削除されたhpは下記で見ることが出来る。
http://ameblo.jp/1955nonnon

25日のテレビタックルで、原発は東大と東電と原子力委員会の閉じられた場所でやられているから、自らハードルをどんどん下げることが行われた結果、想定震度にしても、考えられない低い数値の想定になってしまったと暴露された。これは上記の津波想定も同じことが起こっていることが容易に想像される。

ネットに福島原発の断面図が漏洩したことが伝えられた。原発はテロに対してもガードしなければならないので、これも機密とのこと。上記の津波対策のハードルがどのように低くなったのか、事故が起こってしまったのだから、実際の断面図を見たくなってしまうのは設計者の性(さが)か。それ故どなたか設計者が提供(漏洩)したものではなかったか。

かつて建築技術者教育では、重要な建物はフェイルセイフと言う考え方で、何重にも安全が確保できるような設計になっていると教えられた。それが全くの嘘になってしまっていることが明らかになった。

この想定を低く見積もった「学」からのお詫びが東京新聞に載った。「津波想定甘かった」「多重防護に弱点」「大丈夫、うそだった。人災だ」
 

先人の知恵

 投稿者:mirutake  投稿日:2011年 4月24日(日)02時45分38秒
編集済
  東日本地震津波以降と言うことで注目することの一つを書いてみたくなった。
それは二つの新聞記事に思いを馳せたことによる。
一つは読売新聞、「此処より下に家を建てるな」と言う石碑が立つ村がこの先人の教えを守って、一人の死者も出さなかったと言う。
二つは毎日新聞「先人は知っていた 歴史街道浸水せず 仙台平野津波経験生かし整備か」「仙台平野は400から500年おきに大津波に見舞われており、街道は過去の浸水域を避けて整備された可能性が高い」と報告されている。

明治以前には「自然には逆らえない」という思想があったことがわかる。明治以降「科学的」と称して「自然に対抗できる」とする思想によって、以前には住めないとされた地域(沼地、津波地域、その他震災時危険地域)にも、利を求めて都市開発することを進めてきた。この事が大きな災害に繰り返し見舞われている権力側からの根本の理由(錯誤)だ。

先人には深い知恵があったと、この事実が示され、これからは先人の知恵が生かされるのでしょうか。上記の例は40戸ばかりの小さな村には生かされたにしても、規模が大きくなるとなかなかそうはいかないことは容易に予想されます。
自然には逆らわない、この考え方が全体になるのはまだまだ先な気がします。けれどこの視点はかけがいの無いものに思えます。少なくも明治以降の「官業学」を批判し、どういう問題なのかを解いて行く視点を提供してくれています。
(現在の木構造や耐震補強の間違いを正して行く視点を提供してくれています。)
http://www.geocities.co.jp/Hollywood/2964/2010/54kominka/kominka.htm
http://blog.goo.ne.jp/gooogami
人間は安全だけを求めて生きている訳ではない」という言葉はここで持ち出すことはないのかもしれない。日本人にはどこかで自然災害だから仕方がないと受け入れる指向があるように思えます。人々がここで津波地域を捨てられないのは、明治政府以降「官業学」が作る社会的な秩序=資本主義価値観の日常性から抜け出せないと言うことではないでしょうか。みんなという単位が生活圏をがらりと変えるには、強権が必要なのではないかと思えるのです。「此処より下に家を建てるな」この村にしても、村として決めた、と言う強権が、40戸ほどの強権ですが、共同性を発動したことは確かでしょうから。

本当は強権でない形で、この非日常からの価値=「此処より下に家を建てるな」に共同性として添えるといいのだが。

地元金融機関が見事な宣言を掲げました。寄り添う共同性を体現していると思う。
http://www.jsbank.co.jp/topic/pdf/genpatu.pdf
 

田上義也

 投稿者:aibo2  投稿日:2010年12月18日(土)17時35分15秒
  北海道のロイド・ライトのDNA
札幌_ろいず珈琲館
小樽_坂牛邸
網走郷土博物館
他に札幌北一条教会、函館プレーリーハウス
 

いま駅が面白い

 投稿者:aibo  投稿日:2010年11月28日(日)16時36分57秒
  海の駅なおしま、旭川駅、近鉄宇治山田駅、下灘駅、岩見沢駅、JR日光駅
止別駅、副都心線渋谷駅、小樽駅、新水俣駅、赤湯駅、日向市駅
旧JR大社駅、知床斜里駅、長崎港、天神南駅、田沢湖駅、柏の葉キャンパス駅
 

旧井上房一郎邸

 投稿者:タナカ  投稿日:2010年 3月14日(日)21時22分31秒
  旧井上邸の鮮明な写真が気にいっており、ちょくちょく拝見しております。
高崎出身ながら旧井上邸を実際に見たのは高崎美術館の展示会の際の昨年が初めて。
今年4月1日からリニューアルされて公開されると報道されていましたので、また近く見に行きたいと思います。
 

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