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早速丁寧なお返事、ありがとうございます。
「戦没学徒記念館」はどうにかして保存・再生することを考えられないのでしょうかね?確かに損傷もひどいですし、来館者も少ないでしょう。しかし「御霊」は経済の論理に乗らないのではないかと個人的には思います。
さて、僕のブログにも来ていただいたそうで、ありがとうございます。毎日、その日に考えたことや感じたこと、現場のことなどをつらつらと書いています。なかなか上手くことばにすることが出来ずに四苦八苦しています^^
「地方」ですが、四国です。四国の片田舎で設計しています。
建築ツアーには学生のころから行ってますが、仕事が忙しくなって行く機会が減ってはいるのですが、それに比例するように一回の建築ツアーでみる建築の数が減っています。極端な話、一日ひとつの建築しかみていません。ひとつの建築をじっくりみるようになりました。
ちなみに僕も2006年に「青森県立美術館」に行っているのですが、このサイトの写真に僕らしき姿が写っていました。日付を見ると微妙に日が合わないような気がするんですが・・・
「追随」とはどういう意味でしょうか?僕が建築ツアーで撮った写真を、このサイトで掲載してもらえる、という意味でしょうか?
http://blog.livedoor.jp/sttts/
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