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    <title>けんちく探訪・けんちく激写資料室</title>
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    <description>＊なんでも気軽に書き込んでください＊　http://mirutake.fc2web.com/
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    <title>バラガン邸をたずねる</title>
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    <description>SANAAのバラカン展見てきましたが、ひどいと思いました。
２００３年前に安藤忠雄の会場構成でバラカン展がありましたから、その次と言うことで、すごい期待していったのが良くなかったのかもしれませんが、今度はバラカン自邸の再現があるものと思って行きました。

建築空間とは壁で構成されたものを言うのだと思わされましたね。
会場にはバラカン邸の家具がセットされていて、雰囲気を作ろうとしているのですが、如何せん壁はワタリウムなのですから、無理というものです。こんな状態で、家具構成だけでバラカン邸の空間を演出できると考…</description>
    <dc:creator>mirutake</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-20T23:51:00+09:00</dc:date>
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    <title>海の博物館</title>
    <link>http://8613.teacup.com/mirutake/bbs/146</link>
    <description>海の博物館は経営危機だそうです。とりあえず、本年はこのままらしく、でも何らかの対策なければ近い将来は、立ち行かなくなる。
館内／周辺はきれいに整備されていて、熊本にある県の「なんとかポリス」に比肩すれば施設そして展示物への愛情は格段に優れています。
３時間ほど現場にいましたが、見切れてないないと感じました。
実際の建物と展示物を是非にご覧ください。そして応援してあげてください。</description>
    <dc:creator>aibo2</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-18T00:45:34+09:00</dc:date>
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    <title>コルビュジェ展</title>
    <link>http://8613.teacup.com/mirutake/bbs/145</link>
    <description>国立西洋美術館に焦点を当てたコルビュジェ展見てきました。
例により展示内容は普通、地味。
３階の超狭い階段とか何時も行けないところを見せてくれるのではないか、と、つい想像してしまったもんだから余計がっかりしてしまった。
ですが、図面と、３ｄで竣工当時の建物を見せてくれてのは、特に３階のハイサイドライトにどれほど力を入れているのが解って、本当に良かった。自然光美術館を遣りたかったんだと言うことが良くわかった。

帰りパンフを買って、表紙を見ていると、入り口ハイサイドライトのある吹抜け＝十時形の梁に付い…</description>
    <dc:creator>mirutake</dc:creator>
    <dc:date>2009-08-11T15:41:18+09:00</dc:date>
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    <title>坂倉準三展</title>
    <link>http://8613.teacup.com/mirutake/bbs/144</link>
    <description>kayoさん書き込みありがとう。
お役に立ててうれしいです。

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鎌倉　坂倉準三展行ってきました。
この建築家は良くわからないなーと、何となく思っていましたが、今回良くつかむことが出来ました。
毎日遣っているのか解りませんが、学芸員の方が３時半から解説をしてくれるというので、其れに付いて１時間半あまり、大変詳細な解説を聞くことが出来ました。若い女性の方で、建築について深い理解を持っていると感じました。他の建築家とか、研究者の見解も真摯に話して頂け…</description>
    <dc:creator>mirutake</dc:creator>
    <dc:date>2009-08-11T15:30:49+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://8613.teacup.com/mirutake/bbs/143">
    <title>はじめまして。</title>
    <link>http://8613.teacup.com/mirutake/bbs/143</link>
    <description>目黒区庁舎のページを拝見して感動いたしました。
なかなか本などでも見られない写真ばかりでした。
まるで教会のような雰囲気の内部ですね。
保存されていることがほんとうにうれしいです。
ありがとうございます。</description>
    <dc:creator>kayo</dc:creator>
    <dc:date>2009-07-28T16:35:31+09:00</dc:date>
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    <title>ヴォーリス</title>
    <link>http://8613.teacup.com/mirutake/bbs/142</link>
    <description>ヴォーリス展見てきました。
写真も小さいし、見せ場のポイントを作ってないし、小粒の建築家と言うことにしても、展示が良くなかったです。写真の焼きが悪くて、パンフの方がやはり印刷ですので注意して焼いています。
特にコルビジェ展から始まった実物展示が、今回もあったのですが、ポイントが押さえられておらず、がっかりでした。
それはヴォーリスの別荘なんですが、外壁の下見板張りが柱の面落ちで張られ、柱が縦に見えていて、実物ではあり得ない状態でした。
内部は床板が現在のきれいに仕上げたフローリングのようで、つるつるで…</description>
    <dc:creator>mirutake</dc:creator>
    <dc:date>2009-06-21T00:56:56+09:00</dc:date>
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    <title>遠藤新の自己意識</title>
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    <description>「ライトのDNA」と称して遠藤新のひばりヶ丘自由学園の見学会があった。
初めてでもあり、いろいろおもしろかったが、最大の収穫は、ライト風という言い方に引っかかっている自由学園建物管理者と、自由学園の周りの住宅地でのライト風も含めて、ここにライト風の町ができていることをもっと積極的に評価したいと思っている、ライト風をメーカーハウスで遣っていた人、と言う遠藤新に於けるライト風のをどう受け止めて行くのかという問いの構図でした。

遠藤新は甲子園ホテル(1930)とかあるのだから、ライト風に造形することにマイナスイメージ…</description>
    <dc:creator>mirutake</dc:creator>
    <dc:date>2009-06-01T23:01:12+09:00</dc:date>
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    <title>(無題)</title>
    <link>http://8613.teacup.com/mirutake/bbs/140</link>
    <description>山本 紀子▽★
☆★☆━━━━━━━━━━━━━━━━━☆★☆</description>
    <dc:creator>山本 紀子</dc:creator>
    <dc:date>2009-05-10T18:47:25+09:00</dc:date>
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    <title>茅野市民館</title>
    <link>http://8613.teacup.com/mirutake/bbs/139</link>
    <description>はじめまして。茅野市民館のことを調べていて、寄らせて頂きました。
写真等でこの建築のユニークさがよくわかりました。
茅野市のロケーションを、たいへん大事にした建築なんですね。
ありがとうございました。seq</description>
    <dc:creator>seq</dc:creator>
    <dc:date>2009-03-13T23:20:24+09:00</dc:date>
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    <title>世田谷区民会館追加</title>
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    <description>世田谷区民会館の内部写真が撮れなかったので、新建築195907から転載追加しました。「けんちく探訪」群馬音楽センターの「折板」の続きの意味があるので、文でも取り上げました。

前川さんの「柱梁構成のデザイン（寝殿造り？）」から、壁に意味を見出すところ、そしてレンガタイルの完全な壁構成に移っていった、それは時代の変遷でもあったが見えてきたように思えました。

柱梁構成のデザインと言うのは逓信スタイルの丸柱角梁に壁を付けてるから、丹下の旧東京都庁舎や香川県庁舎の柱梁構成、林昌二の旧掛川庁舎、谷口吉郎の東京国立博…</description>
    <dc:creator>mirutake</dc:creator>
    <dc:date>2009-03-02T02:22:10+09:00</dc:date>
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    <title>明治村の「帝国ホテル」について</title>
    <link>http://8613.teacup.com/mirutake/bbs/136</link>
    <description>　明治村の「帝国ホテル」を公開してしまったのですね！！・うーむっ・激写資料としてはふさわしく感じませんでした。
岐阜の駅前の宿で前日から泊まって、帰る日の時間で明治村に向かいました。全体で４時間半ほどは居たことになります。最初に帝国ホテル（入り口のすぐでした）だったので快調に見始めたのですが、面白さが見えてこない。枚数を重ねるごとに迷いが増えて来るのが感じられる。濃いディテールや破綻詳細の建物は目が廻るくらい方向性を失い収拾がつかない。でも、ここでは濃い方向のディテールであろうはずなのに、時間が経つほど意欲が減…</description>
    <dc:creator>aibo2</dc:creator>
    <dc:date>2008-12-17T15:04:08+09:00</dc:date>
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    <title>「安藤忠雄建築展」</title>
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    <description>住吉の長屋実大模型写真。</description>
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    <dc:date>2008-12-08T01:42:48+09:00</dc:date>
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    <title>感想</title>
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    <description>ギャラリー間　安藤忠雄展　行ってきました。
そう住吉の長屋（独立住宅）の実大模型を見に行きました。
かつて20年前に感想文で取り上げました。中庭というこの規模では得られないものを通路が外部でも良いと見なせるなら、得られると考えた。計画の白眉だと。その後多くの建築に、住宅に、影響を与えたことか。
今考えてもこの思いは変わらない。この実大模型を見て、こりゃーすざまじいなーと、そのすごさに改めて感じたものでした。

入口前に立つと、あーやっぱり玄関の彫り込みは小さいんだなーと感じ、打放しコンクリートの感じは…</description>
    <dc:creator>mirutake</dc:creator>
    <dc:date>2008-12-06T02:40:09+09:00</dc:date>
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    <title>現代建築の意味を求めて</title>
    <link>http://8613.teacup.com/mirutake/bbs/133</link>
    <description>karazさん　いつものように、大変遅くなりました。

現代建築の原点から説明してゆくのが解りやすくなる考えましたので、モダニズム建築の起こりから「簡単」に説明します。
1900年代に始まる建築の美の考え方で、工場生産が始まったこと、コンクリートや鉄という新しい構造が登場したことに呼応して、時代にあった建築を創造してゆこうと始まりました。これ以前はここで話題になりました宗教建築や、公共の施設は様式（歴史）建築と言われるものです。ゴシック建築とか、折衷様式とか、新古典主義様式と呼ばれるものでした。新しい建築の動きは…</description>
    <dc:creator>mirutake</dc:creator>
    <dc:date>2008-11-08T18:03:56+09:00</dc:date>
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    <title>探訪を拝見しました</title>
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    <description>はじめまして。
色々な建築物の写真、楽しく拝見させて頂きました。

ただ、聖イグナチオ教会について、１つだけ。
掲載されてから時間も経っているので、既にご存知かもしれませんが、
天井の花は、単なる装飾ではなく、薔薇窓です。
カトリックの教会では、ごく一般的なもので、また宗教的な意味合いを含んだものでもあります。意味合いをお知りになれば、天井にある理由、花である理由もお分かりになるのではないかと思います。
差し出がましいとは思いますが、一言申し上げさせていただきました。</description>
    <dc:creator>karaz</dc:creator>
    <dc:date>2008-10-08T18:26:03+09:00</dc:date>
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