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新ブログ

 投稿者:ほたる  投稿日:2008年 1月11日(金)23時27分59秒
返信・引用 編集済
  本日より新しいブログに移行いたしました。  2008年1月11日

よろしくお願いいたします。↓

http://blogs.yahoo.co.jp/hotarukago88/MYBLOG/yblog.html
 
 

またお目にかかる日まで

 投稿者:ほたる  投稿日:2007年10月 3日(水)17時43分55秒
返信・引用
  皆様、お付き合いくださり本当にありがとうございました。
パソコンを始めて2年目に友人の尽力を得てこのホームページを立ち上げました。
それから6年余り、随筆、写真、俳句や川柳、絵手紙、言葉コレクションなど
雑誌を編集するつもりで楽しんできました。
談話室にいらしてくださった皆様、いろいろ書き込んでくださった皆様、
本当にありがとうございました。心からお礼申し上げます。
またいつかお目にかかりましょう。 See you !
 

ニポポさんへ

 投稿者:ほたる  投稿日:2007年 9月30日(日)21時47分52秒
返信・引用
  うわ~、うれしいわ~
素敵な花束に感謝いっぱいいっぱいです。
お心遣いにこころからお礼を申し上げます。
ありがとうございました。

花束にうるうるとなる夜長かな   ほたる
 

ほたるさんへ

 投稿者:ニポポ  投稿日:2007年 9月30日(日)20時27分45秒
返信・引用
  今日でこちらを訪問することもなくなるのかと思うと寂しくなり、言葉コレクションなどをもういちど拝見しました。
これまでたくさんありがとうございました。
お礼の心でお花を置かせてもらいます。
 

ニポポさんへ

 投稿者:ほたる  投稿日:2007年 9月28日(金)15時29分30秒
返信・引用
  ニポポさん、長い間、ほたるのHPを訪問くださり、ご家族の話題などで
盛り上げてくださってありがとうございました。
私の気力が弱まっていて一旦、閉じることに致しました。
ご迷惑をおかけして申し訳ございませんが悪しからず御了承くださいませ。

ぎりぎりになって俳句を整理してみました。
塵も積もれば山となるで、数だけはありました。
俳句への感想をありがとうございます。
仲間の句会以外へはほとんど発表する場もなく
(たまに気が向けば俳句雑誌へ投句したりしますが)
まったく自由気ままな手すさびです。
結社に属せば発表の機会もあり上達もするかもしれませんが、
それだけにまた継続への努力やその中での役割や責任もでてくるでしょう。
わたしのは日記風の気まま俳句です。
感想を聞かせてくださるとうれしいものです。ありがとうございました。
これからもよろしくお願い致します。
 

ほたるさんへ

 投稿者:ニポポ  投稿日:2007年 9月27日(木)23時02分40秒
返信・引用
  久しぶりにほたるさんのHPを訪問しましたら、表紙が以前のタイプにかわっていました。
「あれっ」と思いよく見ると、HPを閉じるとのこと。
残念です。
あまり書き込みもせず黙って拝見させていただくことが多かったのですが、このHPがなくなるのはとても残念です。
桃子さんも書いておられますが、いつかまた再開されることを楽しみにしています。
これまでたくさん楽しませていただき、ありがとうございました。
 

2007夏の句から

 投稿者:ニポポ  投稿日:2007年 9月27日(木)22時56分56秒
返信・引用
  私の好きな句です。

郭公や友のノートを借りに行こう
   学生時代の楽しい思い出、がんばった思い出、ほろ苦い思い出、青春です。

後輩がづぎつぎ育つ立葵
   立葵のピンクの花が次々と。清楚で、若い力があって生き生きしています。

胸の石ドンと鳴りたる遠花火
   心配事を抱えているとき、美しい花火の音さえドンと重くひびくのでしょうか。
 

俳句2007夏の句

 投稿者:ほたる  投稿日:2007年 9月22日(土)10時23分23秒
返信・引用 編集済
  6月
みやげ屋の番頭顔で夏燕
新緑や村まるごとの美術館
ふるさとに母はいまさず草いきれ
後見の貌で坐したる余り苗
郭公や友のノートを借りに行こう
そら豆や送迎付きの塾通い
薔薇ひらく十二単を脱ぐように
くちづけてそれからふふむサクランボ
返事待つ無為の一日梅雨の蝶
悲しみを吸いたる海の大西日
桜桃忌あっけらかんと女学生
鈍感力磨こう泰山木の花
吊橋を渡り切ったり目に青葉
万緑や吊橋わたる孤独感
渓流へ飛んでゆきたる夏帽子

7月
夏蝶のドシラソファミと靴に舞う
電燈の滲む店先送り梅雨
五月雨や紺屋のはおる赤いシャツ
針の目を絹糸するり蜻蛉生る
つゆ草の撓うあたりのジャンプ台
ゆびさきで声かけてみる糸とんぼ
後輩がづぎつぎ育つ立葵
ファッションのマタニティめく橋涼み
竹トンボ飛ばす少年野分晴
七夕や今日は伐らるる竹の息
バス待って笹に願いを吊るしけり

8月
涼しさよ直角に組む格子の目
風鈴の赤が誘う老舗かな
夕菅や縦笛を吹くランドセル
からだごとふと浮遊する炎暑かな
胸の石ドンと鳴りたる遠花火
虹色の鱗生えたり熱帯夜
海底の別荘に行く夏休み
シャガールのモデルとなりぬ夜の秋
新涼や真白き皿をパレットに
平らげて白き皿の上夕焼くる
信号の青へためらう大西日
茄子胡瓜もらって返すチョコレート
鬼灯の種抜きにけり外科医のごと
大通り一歩曲がれば虫時雨
古民家に涼しき音色ヴァイオリン

9月
垣越しに秋の風鈴鳴りにけり
鈴の音ともにもらいぬ京みやげ
少年のペディキュア赤き9月かな
 

桃子さんへ

 投稿者:ほたる  投稿日:2007年 9月22日(土)09時31分45秒
返信・引用
  桃子さんにはいつも支えて頂いてきましたこと、心から感謝しています。
この夏の暑さゆえか、ギャラリーも俳句も更新しないままのHPでは
古いものばかりを並べているお店のようです。
お客様に失礼だなと思って閉じることにしました。

あと一週間ほどはまだ開いていますので、またお越しくださいませ。

そのうち、気力がでれば、新しいブログを開くかもしれませんが
今はまだわかりません。
最近「引き際」ということをいろいろ考えさせられています。
 

ほたるさんへ

 投稿者:桃子  投稿日:2007年 9月21日(金)22時17分50秒
返信・引用
  先ほどほたるさんのホームページを開いたら
「このページを閉じる・・・」というかなしいお知らせが書いてあり
突然のことで驚きました。
エッセイあり 俳句あり 写真あり
そして読者の書き込むコーナーもありの楽しい場所でした。

一区切りって書いてありますので また再開なさる日があることと
その日を楽しみにしています。
 

ありがとうございました

 投稿者:ほたる  投稿日:2007年 9月21日(金)10時12分23秒
返信・引用
  表紙にも書きましたが、このホームページもそろそろひと区切りと思っています。
訪れてくださった皆様、書込みをしてくださった皆様に支えられてきましたこと、
心からお礼申し上げます。ありがとうございました。
 

パチ パチ!

 投稿者:ほたる  投稿日:2007年 9月15日(土)09時55分56秒
返信・引用
  > No.185[元記事へ]

桃子さんへのお返事です。

> 管理者でもないのに管理者メニューを押してもいいのかしら
> と思いながら やってみました。
> 意外に簡単なので 悪用されないかと気になりました。
>
> 教えて下さってありがとうございます。
> これからは途中で失敗したら、、、と思わないでいいのですね。

パチパチパチ。うまくいきましたね。
このワザを知っていれば書き込みに躊躇する必要はないのです。
簡単ですが、書き込んだ本人以外でこれをできるのは、
管理人だけですから、心配は無用と思います。
 

トライしてみました。

 投稿者:桃子  投稿日:2007年 9月14日(金)21時53分26秒
返信・引用
  管理者でもないのに管理者メニューを押してもいいのかしら
と思いながら やってみました。
意外に簡単なので 悪用されないかと気になりました。

教えて下さってありがとうございます。
これからは途中で失敗したら、、、と思わないでいいのですね。
 

桃子さんへ

 投稿者:ほたる  投稿日:2007年 9月14日(金)17時32分27秒
返信・引用 編集済
  削除したい場合は、
1.この掲示板の右のスクロールを押して、画面を一番下まで持っていきます。
2.左下に「管理者メニュー」と出ています。(パスワードは不要です)
3.その「管理者メニュー」をクリックすると、自分の書込みが出てきます。
4.その中の該当記事の「削除」をクリックして、
5.出てきた画面の下の方にある「削除」の文字をクリックすれば書込みは消えます。

もし、書き直したい場合は、
4.で「編集」を押して
5.書き直してから、再び「投稿」をクリックします。

いずれも「掲示板へもどる」で元に戻ります。
一度試してみてください。慣れると便利ですよ。
 

消し方教えてください

 投稿者:桃子  投稿日:2007年 9月14日(金)16時59分14秒
返信・引用
  昨日、文章の途中で送信してしまいました。
そんな時どうすればいいのでしょうか。
 

編集者

 投稿者:ほたる  投稿日:2007年 9月14日(金)10時37分23秒
返信・引用
  桃子さん、本の紹介をありがとうございます。
<作家の舞台裏を見る>という楽しさでしょうか。
若い頃に編集者という仕事にちょっと憧れたことがあります。
編集者というのは黒衣でしょうが、黒衣にしか書けないエピソードで
作家の人間像を描いているのでしょうね。こんど図書館で覗いてみましょう。
 

『作家の風景』 小島千加子

 投稿者:桃子  投稿日:2007年 9月13日(木)23時42分22秒
返信・引用
  著者が「新潮」の編集者だった時に出会った作家の回想が
綴られていてとてもおもしろい本でした。
  室生犀星・川端康成・三好達治・北畠八穂・
  福永武彦・円地文子・・・・  (発行 毎日新聞社)
 

クラブアップルの種

 投稿者:ほたる  投稿日:2007年 9月 5日(水)10時14分29秒
返信・引用
  桃子さん
直径2cmほどのクラブアップルの中を割ってみると、
縦5mm、横2.5mmくらいの茶色の種が入っていました。
 

不正解・・・

 投稿者:桃子  投稿日:2007年 9月 2日(日)21時45分41秒
返信・引用
  クラブアップルという聞いたことのない花の実だったのですね。
薔薇の実を見た時「あっこれだ」と思ったのに 残念でした。
この実の中に種が入っているのですか。
 

ばら科・クラブアップル

 投稿者:ほたる  投稿日:2007年 9月 1日(土)21時12分47秒
返信・引用 編集済
  桃子さん、ようこそ。薔薇の実は確かに良く似た形ですよね。
でもこれもうすこし大きいのです。五円玉ぐらいの直径で。
実は春に家族が「クラブアップル」という苗を鉢植えで買ってきたものに
3つだけ実ったのです。
クラブアップルはバラ科で、花かいどうなどいろいろな種類があるから、
正解にしてもいいかもしれませんね!

小さくてかわいいんですよ。
 

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