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交通事故における現場警察官の実況見分調書の捏造は、被害者の最も重大な問題なので、当会一同は、記憶喪失の問題は、しばし脇においてこの点をもう少し注視したい。
もしネットだけで国民の支援を得ようとするのなら、以下の点を改善して欲しい。
1−文字が小さいので、もう少し大きく。
2−写真の解像度が低く痕跡などが良く判らないので、高解像度のスキャナーで可能な限り鮮明に出して欲しい。
3−訴状、準備書面などは、裁判所の受付印、印紙の痕跡などをUPし、架空性をなるべく排除する方向で現実味を持たして欲しい。
※しかし、ネットだけで支援を受けるのは、無理な点もあるので、裁判を傍聴されるのが嫌だというのなら別だが、傍聴人希望者に充分な配慮をしてもらいたい。口頭弁論期日は、法廷、日、時間まで明記して欲しい。
現状では、司法修習生(?)の「訴訟マスターベーション」のような感も禁じえない面もある。訴訟技術ばかり目立って緊迫感が感じられない。
ただし、公安委員会のメンバーを被告にしての行政訴訟やドタキャン騒動は、大いに勉強になる。
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