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極端に悪質な燃料やオイルを使用し、異常にカーボンを堆積させた、ノーメンテ車ならまれに黒煙を上げるかもしれないが、オイル上がりで出るのは白煙。
一般走行で、オイル上がりで白煙上げさすなど、ライダーとして恥じ以外の何物でもない事も理解できてない?
私は1980年のAR50に始まるバイクキャリアにおいて、4ストバイクで白煙あげたのは、欠陥車BMW K75Sに乗っている時のみだ。
嘘吐きを相手にするのは疲れるが、一つ質問をさせてくれ。
50ccの場合、126CC以上のバイクが高速道路で1時間で走破できる距離を、3時間以上かけてしか消化できない。
車体の造りから考えても、126cc以上のバイクの3倍以上の時間と労力を、必要とすると考えてもいい。
そんな50ccバイクで、たとえ大型バイクでも有りえない10万キロと6万キロ(しかも2ST)をいったい何年で達成したと言うのだ?
当然、分厚い自己整備書なるものを、持っているのなら正確な時間を明示できるだろう。
BMWで16万キロであれば、私よりキャリアが浅いかもしれないが、原付での16万キロでそれは有りえない、要した年数を教えてくれ。
走行距離を日割り計算して嘘を暴いてあげるから。
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