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  • 産業医科大学トライアスロン部規約および内規

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2011年 8月 9日(火)18時10分47秒
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規約と内規

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  • (無題)

  • 投稿者:産業医科大学トライアスロン部長 松本 勇貴
  • 投稿日:2011年 8月 9日(火)18時28分0秒
  • w0109-49-135-142-11.uqwimax.jp
 
トライアスロン部 内規(目的)
第一条
本内規は、産業医科大学トライアスロン部規約(以下「規約」とする。)第三条第二項、第六条に基づき、部活動および役員に関する事項を定めることを目的とする。
第一章 学内における部活動
(定義)
第二条 学内における部活動とは、複数名の部員による練習のこととする。その他、トライアスロン部員の複数名の陸上部、水泳部との合同練習の参加、複数名による自主練習、また新歓活動もこれに含む。
(安全対策)
第三条
学内における部活動は全て部長の許可を必要とする。また、常に一年以上の豊富なトレーニングの経験を有する者の監視下で行うものとする。
第四条
学内における練習場所は、グラウンド、またその周辺、プール棟、体育館に限る。
第二章 学外における部活動
(定義)
第五条
学外における部活動とは、トライアスロン部員複数名による大会への参加のみならず、学外における練習活動も含むものとする。
(課外活動の報告)
第六条
課外活動の際には、全て顧問教員の承認を経た後、学生課を通じて、学生部長に報告するものとする。
第三章 大会への参加
(参加資格)
第七条
参加者は、本人が大会への参加への明確な意思をもち、完走にたる十分な体力を有すもの、また途中棄権の重要性を十分に理解しているものに限る。部長がこれに満たさないと判断した場合、参加資格を与えない。
第八条
医学部6年生が参加する場合、顧問教員の特別の許可を得なければならない。
(安全対策)
第九条
スイム、バイク、ランの各コースに応援者を配置しなければならない。

第十条
応援者は、諸処の原因により選手が事前に予想されるタイムより大幅に遅れている場合、選手の位置と体調を確認し、場合によって強制的に途中棄権させなければならない。

第十一条
課外活動中に、部員が病院に運ばれた際には、またその他緊急時には、緊急連絡網に従い、学校、顧問教員にただちに連絡を行う。

第十二条
各大会に対して、大会前に会議を行うものとする。話し合う内容は以下の通りである。

選手の体調、予想タイム
応援代表者
緊急連絡先の確認
栄養、水分補給の確認
その他

第十三条
緊急連絡は原則として部長が行うものとするが、部長がレース等により連絡できない状況の際には、第十二条第二項に定めた部員が行うものとする。

第十四条
本部の学生が部活動中に規約ないし内規に違反する行為、また学生としてふさわしくない行為を行った場合、顧問教員に報告し、総会を経て、自粛を含めた対応を行うものとする。自粛とは上記の部活動の全てを行わないことをさす。

第四章 役員
第十五条
原則として部長、副部長は3・4年生、安全対策委員は5・6年生とする。

第十六条
別に課外活動報告係を2名選出する。本内規6条に定める課外活動の報告は、これが行う。報告の確認は副部長が行う。

第五章 会計
(会費)
第十六条
規約第八条に定める会費のほか、公共団体等の運営するトライアスロン大会などに参加する場合は、その都度参加費を徴収する。その他部長が必要と認めた場合は、総会の承認を経て、その必要額を臨時に徴収することができる。

(予算)
第十七条
本部の予算は、会計が作成し総会の承認を経て成立する。

第十八条
本部諸経費の使途は、総会の承認を経て会計がこれを行う。

第十九条
本部の会計年度は、四月一日より翌年三月三十一日までとする。

(会計監査)
第二十条
本部の会計監査は、年度末に行う。ただし、その他総会の要請があれば随時行わなければならない。


    附則 この規約は、2011年9月1日から施行する。

  • [1]
  • (無題)

  • 投稿者:産業医科大学トライアスロン部長 松本 勇貴
  • 投稿日:2011年 8月 9日(火)18時21分19秒
  • w0109-49-135-142-11.uqwimax.jp
 
産業医科大学トライアスロン部規約
(名称)
第一条
本部は産業医科大学トライアスロン部とする。
(目的及び事業)
第二条
トライアスロンを通じて心身の鍛錬をはかるとともに、自分自身の可能性に挑む。運動の指 導ができる生涯健康な人間を目指し、もって大学の発展、医学の進歩に貢献することを目的とする。
第三条
本部は、前条の目的を達成するため、以下の活動を行う。
一、学内における部活動
二、学外における部活動
三、トライアスロン大会への参加
四、その他、目的を達成するために必要なこと。
2 前項 第一号、第二号、第三号、第四号に関することは別に定める。
(入部資格)
第四条
クラブの入部資格者は、産業医科大学に在籍する者、もしくはそれに準ずる者とし、またクラブの目的に賛同する者とする。
(役員)
第五条
クラブには次の役員をおき任期を1年とする。ただし安全管理委員については再任を妨げない。
部長 1名
副部長 1名
主務  1名
安全管理委員 1名
会計 1名

第六条
その他、役員に関することは別に定める。(総会)
第七条
クラブの総会は原則として年度当初に開催し、次の事項について決定する。適宜、総会を開催できる。

1、役員の選出、解任
2、入部
3、予算、決算
4、年間活動計画
5、解散
6、その他(会費)
第八条
クラブの会費は年間10000円とし、会計がこれを徴収する。
(入退部)
第九条
第四条に定める入部資格を有するものは、部長にその意思を表明し入部することができる。

第十条
クラブの部員が退部しようとする際には、部長にその意思を表明し、承認を得る必要がある。
(罰則)
第十一条
部員が本規約ないし、別に定める内規に違反した場合、また学生とし相応しくない行為を行った場合、総会の決議をへて退部を含めた処分を下す。
(年間活動計画書の提出)
第十二条
年間活動計画は、顧問教員の承認を経た後、学生課を通じて学生部長に報告する。


(その他)
第十三条 その他、規約に定める事項以外については、総会の決議を経て決定する。

附則 この規約は、1992年6月5日から施行する。
附則 この規約は、2011年9月1日から施行する。


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