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 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
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どうなるやら

 投稿者:T-Y×3  投稿日:2009年10月 8日(木)16時38分56秒
編集済
  9月末の市議会で市の施設の見直しという議題があがりました。
いくつかの施設の来年度からの廃止が盛り込まれています。
その中に月3回子育てほっとスペースをやっている公民館も入っていました。
老朽化(耐震問題)と運営費の節減が理由
老朽化は毎回利用していて体感しています。
しかし、利用者に何の相談もなしにいきなり廃止では困ります。
廃止となった時それまでの利用者が路頭に迷うことのないように代替施設を考えてくれるのかどうか心配です。
特に私がやっている活動は500冊を超える絵本それからおもちゃ類と荷物がたくさんあるので、それをコミで引き受けてくれる施設があるのか・・・。

ちょうどこの10月で始めて10年です。誰でも参加できる場所として、子育て中の親子に場所と読み聞かせや本の貸し出しを提供してきました。
延べの会員数はもうすぐ1000人です。すべてボランティアで運営してきました。
仲間に恵まれてここまでできましたが、場所がなければどうにもなりません。
子育て支援という切り口で市に働きかけてなんとか場所を確保して続けたいと思いますが、どうなることやら・・。
 
 

お月見

 投稿者:のの  投稿日:2009年10月 3日(土)10時32分13秒
  今日お月見です。
でも、雨なんだけど。
 

すすき2…そしてトトロ

 投稿者:ヨウ  投稿日:2009年 9月18日(金)16時34分34秒
  子どもの頃は近所にいっぱいありましたねぇ…お月見ではすすきを、七夕では笹の葉をとあたりまえのように、そこらへんに生えているのを採っていましたもの。
私が住んでいたのは東京都の国分寺という所で、清水が流れ、萱葺きの屋根がまだ少し残り、裏の森の神社やお寺はトトロの世界。
小学校の学習で蚕を育てた時も桑の葉が普通に採れたし、神社の境内の縁の下にはアリジゴクの巣があって、登りやすい木がいっぱいあって
子どもたちにも見せてやりたいと、あの森を訪れたのは数年前。
近代的なマンションが建ち並ぶ風景に変わってはいましたが、森と清水だけは健在で、湧き水の清らかな冷たさに子どもたちも感動していました。
『となりのトトロ』が根強い人気なのも、今大人になっている日本人にとっての共通の原風景である事も一因なんでしょうね。
 

すすき

 投稿者:ゆりあ  投稿日:2009年 9月18日(金)07時47分38秒
  歩いていける範囲ですすきはないです。
ちょっと車でいったらあるかな。
今年6月にうちの隣が更地になって、この夏は、日当たりが良かった。
でも、おとといから工事が始まりました。
それまで、ねこじゃらしがたくさん生えてたよ。

ののさん、私は重いと思わなかった。
いろんな話ができていいよ~~。

昨日は今学期初めてのCAP2クラスで、朝起きたら、
身体が痛い。結構、気張ってるから。ヘルパーの仕事や、フィットネス、
バレーで使うところと違うとこ使ってるのかな。
 

(無題)

 投稿者:のの  投稿日:2009年 9月15日(火)14時04分44秒
  ゆりあさん なんとなく解る気がしています。ありがとう。

重い話題だったので、気分を変えて、、

この秋、月見の時に部屋に飾るすすきを探しに、ちょっと散歩しようと思っています。
それなら、通学路にあると娘が教えてくれた場所は、宅地開発でなくなってしまった。
皆さんの家の周りでは、すすきが簡単に手に入りますか?
 

大阪も涼しくなってきました

 投稿者:ゆりあ  投稿日:2009年 9月12日(土)21時35分35秒
  秋ですね~。
「自分と子ども」も親子なら、「自分と親」も親子ですね。
その関係性ってそのときどきで変るんだなぁ~。

ののさんの、「あらためて、この先母と過ごす時間というものを考えた」
という言葉、ひとことだけど、重みがありますね。
過ごす時間って誰とでも限りがあって、普段はそんなこと考えないのに、
ふと、そのことに何らかのきっかけで、気持ちが向く時がある。
すべては、今自分がどう生きるかってことにつながってたりします。
命のつながりであり、人と人とのつながりですね。
いろんなことに感謝する時であったり、
じぶんのありのままを受け入れる時であったりします。

私は、他の人の気持ちを自分にあまり引き寄せないほうなのですが、
同じように感じてしまうと、お互いの関係性がしんどくなることが
あります。

うぅ~~ん、書き込んではみたものの、読んでみて、自分でも
わけのわからない表現ですいませ~ん。

文章で表現するの下手だな~。
 

少しづつ

 投稿者:のの  投稿日:2009年 9月12日(土)00時12分14秒
編集済
  お気遣いありがとうございます。

高齢者にとって、入院がこれほど大きなダメージになるとは思っていませんでした。
15年以上前になりますが、3ヶ月の入院(足の骨折)をしているのですが、退院時、体力も精神力も、入院前とさほど変わらなかったのに、今回たった3週間で別人のようになってしまって。
ペースメーカーの手術なのに、別のダメージが大きかったです。
幻覚や幻聴、物が覚えられず、さらに物忘れもひどく、意欲もなく、、。足の筋力が落ちてトイレに行くのがやっと。健脚で山登りをしていた人です。
認知症の初期の症状だと思います。
手術直前まで元気でいただけに、ショックでした。
高齢だったということを思い知らされました。
症状が進むのを遅くするには、人と話すことはとても大切で、8倍の差があるそうです。

でも少しづつ、良くなっています。
完全にもとに戻るかはわからないけれど。色々な人達に囲まれて、ここは母にとってとても大切な場所なんだなと感じたし、長い時間かけて築いてきた財産なんだなと思いました。
母は、私が来て、みんなやってくれて、とても幸せと言っていたけれど、それ以上だよきっと。

3週間は、私にとっても長かったです。
車もお店もパソコンもDVDも、同世代もいない生活、夏休みがぶっとんだので、今頃、ツタヤの100円100選をまとめて観ています。
今日は「今を生きる」を観ました。泣けます。
それと秋バラを想像しながら、消毒をしました。

私も少し元気になりました。
ありがとうございます。
 

その後如何ですか

 投稿者:T-Y×3  投稿日:2009年 9月10日(木)22時33分22秒
  〉ののさん
その後お母様の調子はどうですか?

82歳の義父は昨年義母が亡くなった直後はこのままどうなってしまうのか?と先行き心配でした。
家族の話をしていた時、『その達夫さんってどんな方だ?』と自分の次男のことを聞いてきたのです。その場に居合わせた皆 冷や汗たらり、でお父さんの息子でしょうが!と言うと『ああそうか・・』
そのようなとんちんかんな問答が何度かありましたが、亡くなったショックでの一時的な混乱だったようです。

その後は少しずつ落ち着いてきました。

ただ年相応に、同じ話に何度も相槌を打たないといけないし、変化を極端に嫌います。例えば食事の時間がずれたり、食卓の上の調味料の位置が変わると怒ったりします。

今も月1回行っています。
心がけているのは自分でできることは本人にやらせる。
お手伝いも本人のペースを乱さないようにする。
だから、洗濯ものの干し方にこだわりのあるおじいちゃんに任せるし、ごみ捨ては近所の目があるからと嫁にはさせてくれない・・・。
腰が痛いといいながらもできているので、お願いしてます。

いい嫁しなきゃとがんばってた時だったら、おじいちゃんの仕事奪っても私がやってたと思いますが・・・。

実の親の老いは認めたくないし、嫁の立場とは違い、逆に精神的にたいへんな事もあるかと思います。
心も体もリラックスできる時間や場所を確保しつつ、向き合って時には少し引いた目線で見てまた向き合って・・・いい方向にいきますように。
 

そうでしたか…

 投稿者:ヨウ  投稿日:2009年 9月 5日(土)22時41分51秒
  ののさん、お久しぶりだと思ったら、そんな大変な事になっていたのね。
私がお母様にお会いしたのは、もう16年くらい前になるのね。
病気をすると、自信を失くして、気力が萎えてしまうから、精神面のケアが大事ですよね。
でも、離れて暮らしている場合は、むずかしいけど、こまめに電話をしてあげるのが一番みたいです。
娘のバレエの先生も、お母様が突然脳梗塞で手術した後、一気に気力が萎えてしまって、鬱になってしまったのだけれど、今は持ち直しています。
先生の場合、日本とアメリカとかなりの遠距離の暮らしなので、1ヶ月位はこちらに滞在して看護していたのですが、ダンナ様が待っているので、帰国してからは、時差もあるけど、毎日のように電話をしていたみたいです。
たとえ短時間でも、良いんでしょうね。

ののさん、ご心配でしょうし、大変な事と思います。
お母様のご回復をお祈りしています。
 

突然 介護

 投稿者:のの  投稿日:2009年 9月 4日(金)12時00分6秒
  お久しぶりです。毎日チェックしていて、書き込みがあると嬉しいけど、自分は書いてなかった半年間です。
母が、ペースメーカーを入れる手術で、私たちの夏休みに合わせて手術日を決めて、一週間帰郷。手術は成功し、入院期間が二週間だったので、又退院の時に3日くらい帰ろうと思っていたら、退院まじかになって病院側から連絡が入り、様態が悪いので、帰ってきて欲しいとのことで、あわてて帰郷。退院が十日間延びて、病院に通っていました。
生活が出来るのを確認してもっどてきたんだけど、心配なことがおこってしまって。
丈夫で気丈で、意欲の塊のような人に、認知症の症状が。
もうすぐ80歳なので、回りは同じような一人暮らしの人と、老老介護している人ばかりなので、混じれば分からない程のものだけど、入院前の母と比べたらおかしい。
だから病院でも、色々なことを話しかけて、ただ寝かせておかないようにしていたんだけど。
高齢で入院したりすると、そういう人がいるらしい。
介護保険の話なんかを突然聞いても、初めてのことばかりで、なかなか理解しずらいですね。
病院や市役所や保健所やNPOの人達又お友達。いろんな人に助けてもらっているんだなと痛感しました。
子育てが一段落すると介護になると聞いていた話は本当だった。
でも、私がいなかった3週間、夏休みで、それぞれに忙しく、家にいる時間が少なかったとはいえ、不在どころか、留守番すらさせないように暮らしてきていて、料理なんてしたこともない子がよく暮らしていたなと関心。できるだけ手を抜いて、長くつづけることを考えてね、とアドバイスしていたんだけど。
二人とも私がいないと、吐くほど泣いていたもんだけど、大きくなったと実感です。
人生のステージが一つ上がったんだなと感じました。
私がいなくて、もとに戻すのに一番手がかかったのは、植物でした。
水遣りを娘に頼んでいったけど、こんなものまでというものまで枯れていて、、。
あらためて、この先母と過ごす時間というものを考えた夏休みでした。
 

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