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(赤城)地蔵岳と銚子の伽藍

 投稿者:遊山  投稿日:2019年 6月20日(木)17時23分10秒
返信・引用 編集済
  午後から降雨確率が高い、不安定な日が続いています。今度の週末も傘マーク。
今日(6/20)は山麓から眺める赤城山はガスの中。ただ午前中の降雨は無さそうとの予報を信じ、
またまた赤城山に出向いてみました。net情報で、地蔵岳は比較的花が多いとのあったので、
手始めに最短コースから往復してみましたが、ツツジ以外は大した花はありませんでした。
次に一週間前のヒメシャガやカモメランはどうなっているのか気になり、今年3度目の銚子の
伽藍を目指しました。
結果、一週間でヒメシャガの株数が大幅に増え、カモメランは相変わらずの花を咲かせており
ました。クサタチバナは咲き始めの個体が数株あり、本番はこれからといったところでした。
一株だけでしたが、オノエランにも会え、満足でした。
途中、足元のササが濡れており、ズボンのすそはびっしょりになってしまいました。
 
 

ズミとエゾノコリンゴ

 投稿者:遊山  投稿日:2019年 6月19日(水)10時02分35秒
返信・引用 編集済
  両者はかなり似ていますので、区別はけっこう難しいようです。
入笠山の湿原で出会ったものはズミと思われますが、現地でザッと観察した限りでは
ズミの特徴である3~5裂した葉は見つかりませんでした。
入笠山にはエゾノコリンゴも存在するようですので、同定には良く観察する必要があります。
web上にズミとエゾノコリンゴに関する記事がありましたので、参考までに載せます。
(文章の文字が読みづらく申し訳ありません。クリックで拡大してご覧ください。)
 

(ニホン)スズランとドイツスズラン

 投稿者:遊山  投稿日:2019年 6月19日(水)08時35分26秒
返信・引用 編集済
  入笠山には(ニホン)スズランとドイツスズランがありましたが、両者の違いは
ニホンに比べ、ドイツは派手で、丈は大きく花は葉の上まで咲き、香りも強い。
花の中を覗くと違いは一目瞭然で、ニホンは真っ白だが、ドイツは紅色があります。
下の写真等はweb上から借用したものです。
 

アツモリソウとホテイアツモリ

 投稿者:遊山  投稿日:2019年 6月18日(火)20時34分30秒
返信・引用
  入笠山で見たのはホテイアツモリ(別名ホテイアツモリソウ)で、そこでは特に
釜無ホテイアツモリソウと呼ばれています。
アツモリソウは絶滅危惧Ⅱ類、ホテイアツモリは絶滅危惧ⅠA類に指定されていますが、
両者を比較する表がありましたので載せてみます。
 

津軽半島マップ

 投稿者:遊山  投稿日:2019年 6月18日(火)19時19分58秒
返信・引用
  ご参考まで。  

入笠山

 投稿者:遊山  投稿日:2019年 6月16日(日)22時02分46秒
返信・引用 編集済
  前日に登る計画していた入笠山ですが、悪天のため一日延期し、本日(6/16)無事登頂を果たしました。
見たかったホテイアツモリ(釜無ホテイアツモリソウ)やキバナノアツモリソウにも出会え、
満足のいく山歩きができました。
 

昴さんの新ブログ

 投稿者:遊山  投稿日:2019年 6月16日(日)21時06分42秒
返信・引用 編集済
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明日

 投稿者:漫画  投稿日:2019年 6月14日(金)21時53分14秒
返信・引用
  了解しました。よろしくお願いいたします。  

週末

 投稿者:秋桜  投稿日:2019年 6月14日(金)15時48分29秒
返信・引用
  了解しました。
よろしくお願いします。
 

週末

 投稿者:森姫  投稿日:2019年 6月14日(金)11時07分57秒
返信・引用
  了解です。
宜しくお願いいたします。
 

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